| 内容注記 |
内容:第1部評論集黎明の時,新しい時代を築くもの,日本の思想的混乱を救うもの,統一世界を想う,中心をどこにおくべきか,全体性と個人の価値,教育に魂を,再教育時代に寄す,青少年不良化対策と宗教団体,責任ある建設への道-現代の青年に望む-,教育の国家的使命,「生命の畏敬」こそ主体性確立の砦,自我より本我をへて心情完成へ,生命の源は人格的な交わりに,生き甲斐のある人生を,真理をこえて真情の世界,自由の戦士に呼びかける,人はパンのみにて生くるにあらず,踏絵としての勝共決断-現に信仰を貫くために-キリスト者の出発点とは何か 第2部論文集 日本の内的環境-精神的空白と唯物主義-,マルクス主義を超えるもの-現代的危機救済のために-,宗教と思想のあいだ-文化の蘇生および文化圏融合の道は何か-,一なるものへの回帰-神・人間・宗教・共同体- 第3部講演集救国の予言,自由の聖戦,神からの思想をまつ現代 久保木 修己著
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