豊田 秀樹/著 -- 朝倉書店 -- 2022.4 --

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所蔵館 所蔵場所 資料区分 請求記号 資料コード 所蔵状態 資料の利用
配架日 協力貸出 利用状況 返却予定日 資料取扱 予約数 付録注記 備考
中央 書庫 一般図書 /7871/172/85 1122097304 Digital BookShelf
1985/03/14 可能(館内閲覧) 利用可   0

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ISBN 4-7879-4377-4
ISBN13桁 978-4-7879-4377-4
タイトル 源氏物語と「うた」の文脈
タイトルカナ ゲンジ モノガタリ ト ウタ ノ ブンミャク
タイトル関連情報 連想と変容
タイトル関連情報読み レンソウ ト ヘンヨウ
著者名 平田 彩奈惠 /著
著者名典拠番号

110007571770000

出版地 東京
出版者 新典社
出版者カナ シンテンシャ
出版年 2024.12
ページ数 302p
大きさ 22cm
シリーズ名 新典社研究叢書
シリーズ名のルビ等 シンテンシャ ケンキュウ ソウショ
シリーズ番号 377
シリーズ番号読み 377
価格 ¥2500
内容紹介 共同通信社と全国の新聞社が所蔵する報道写真から発掘、厳選してつづる戦後ニッポン年代記。2は、朝鮮戦争、金閣焼失、占領からの独立、自衛隊発足、奄美本土復帰など、1950~54年を取り上げる。
一般件名 日本-歴史-昭和後期-写真集-ndlsh-01035830
一般件名カナ ニホン-レキシ-ショウワコウキ-シャシンシュウ-01035830
一般件名 日本-歴史-昭和時代(1945年以後) , 日本-歴史-平成時代
一般件名カナ ニホン-レキシ-ショウワ ジダイ(センキュウヒャクヨンジュウゴネン イゴ),ニホン-レキシ-ヘイセイ ジダイ
一般件名典拠番号

520103813810000 , 520103814720000

分類:都立NDC10版 210.76
テキストの言語 日本語  
資料情報1 『統計学入門 1』( 生成量による実感に即したデータ分析) 豊田 秀樹/著  朝倉書店 2022.4(所蔵館:中央  請求記号:/417.0/5699/1  資料コード:7115693480)
URL https://catalog.library.metro.tokyo.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?lang=ja&bibid=1100284972

目次 閉じる

1.データの要約と理論分布
  1.1 データの整理
  1.2 正規分布
  1.3 一様分布
  1.4 確認問題
  1.5 実習課題
  1.6 実践問題
2.ベイズの定理
  2.1 いくつかの重要な分布
  2.2 ベイズの定理
  2.3 ベイズの定理の解説
  2.4 3囚人問題
  2.5 確認問題
  2.6 実習課題
  2.7 実践問題
3.正規分布の推測
  3.1 事後分布の近似
  3.2 推定量・精度
  3.3 測定値の分布の予測
  3.4 「抗原検査」データによる分析例
  3.5 確認問題
  3.6 実習課題
  3.7 実践問題
4.生成量
  4.1 研究は学問の発展に資する十分条件を目標とする
  4.2 生成量
  4.3 基準点c
  4.4 確認問題
  4.5 実習課題
  4.6 実践問題
5.事後確率の利用
  5.1 母数が特定区間に存在する事後確率
  5.2 「研究仮説が正しい確率」PHC
  5.3 phc曲線・phcテーブル
  5.4 生成量のphc曲線
  5.5 確認問題
  5.6 実習課題
  5.7 実践問題
6.2つの正規分布の推測
  6.1 2群のデータ
  6.2 2つの正規分布モデル
  6.3 リサーチクエスチョンに対する考察
  6.4 確認問題
  6.5 実習課題
7.独立した2群の群間差の分析
  7.1 標準化された平均値差
  7.2 非重複度
  7.3 閾上率πc
  7.4 確認問題
  7.5 正誤問題
  7.6 実習課題
  付録:phcによる閾上率の考察
8.2変量データと多変量データ
  8.1 2変相データ
  8.2 2変量正規分布
  8.3 対応ある2群の群間差の分析
  8.4 確認問題
  8.5 実習課題
9.対応ある2群の差得点の分析
  9.1 差得点
  9.2 標準化された差得点の平均δ
  9.3 差得点の閾上率
  9.4 2群の差を解釈するための指標のまとめ
  9,5 確認問題
  9.6 正誤問題
  9.7 実習課題
  付録:phcによる差得点の閾上率の考察
10.1要因実験の分析
  10.1 鏡映描写課題
  10.2 独立した1要因計画
  10.3 分散の分解
  10.4 要因と水準の考察
  10.5 確認問題
  10.6 実習課題
  10.7 実践問題
11.2要因実験の分析
  11.1 独立した2要因計画
  11.2 推測例1(交互作用の分析)
  11.3 交互作用のみが意味をもつ場合
  11.4 推測例2(3水準以上の主効果の分析)
  11.5 推測例3(2水準の主効果の分析)
  11.6 確認問題
  11.7 実習課題
12.2項分布の推測
  12.1 場合の数
  12.2 離散分布
  12.3 比率の推測(1つの2項分布)
  12.4 2×2のクロス表の推測(2つの2項分布の積)
  12.5 g×2のクロス表の推測(g個の2項分布の積)
  12.6 比較する対が多い,基準点の数が多い場合の一般的対処
  12.7 確認問題
  12.8 実習課題
  12.9 実践問題
13.多項分布の推測
  13.1 多項分布
  13.2 比率の推測(1つの多項分布)
  13.3 対応ある2×2のクロス表の推測
  13.4 対応あるa×bのクロス表の推測
  13.5 確認問題
  13.6 実習課題