| 内容注記 |
内容:犬と犬と人の話,世界でなにを見てきたか,二人の少年,本にない知識,青い石とメダル,森の中の犬ころ,雪でつくったお母さん,町の真理,平原の木と鳥,古い塔の上へ,太陽の下(もと)で,はちと子供,寒くなる前の話,銅像と老人,少年とお母さん,古巣に帰るまで,新しい友だち,かめの子と人形,お母さんのさいふ,大きなおうと,ある少年の正月の日記,古い桜の木,くもとかきの葉,べいごまと支那の子供,空へのびるつる,馬車と子供たち,はまねこ,おきくと弟,負けじ魂の吉松(きちまつ) どちらが幸福か,子供はばかでなかった,夏とおじいさん,青空の下の原っぱ,死と自由,風に吹かれる花,トム吉(きち)と宝石,金のおのと人形,天人(てんにん)とマッチ箱,前のおばさん,愛は花よりも香(かん)ばし,はまぐりとひきがえる,のこぎりの目たて.童話の核心.解説 続橋達雄∥著
|