宮 柊二/著 -- 岩波書店 -- 1990.4 --

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所蔵館 所蔵場所 資料区分 請求記号 資料コード 所蔵状態 資料の利用
配架日 協力貸出 利用状況 返却予定日 資料取扱 予約数 付録注記 備考
中央 3階C 一般図書 /J860/ミ84/301-8 1123993470 配架図 Digital BookShelf
1990/04/26 可能(館内閲覧) 利用可   0

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ISBN 4-00-091478-2
タイトル 宮柊二集
タイトルカナ ミヤ シュウジ シュウ
巻次 8
著者名 宮 柊二 /著
著者名典拠番号

110000958350000

出版地 東京
出版者 岩波書店
出版者カナ イワナミ ショテン
出版年 1990.4
ページ数 339p
大きさ 20cm
価格 ¥3301
本体価格のセット価 全11巻セット分売不可
内容注記 内容:貴重な夜 わが青春の書バーンズ詩集 「あの雲は」と「夕風や」 高校生の歌 白いハンチング 土産 選歌随想 1 内と外 現代の秀歌 少年のころ 窪田空穂先生を悼む 「自分」の大切さを知ろう 麦の光の中で ひたぶるの人、吉野秀雄 名著発掘W・ワグナー『中国農書』 北原白秋二十五周年 選歌随想 2 北原白秋の短歌について 一小感 昨日と今日、そして明日 小笠原諸島が還ってくる 川の岸 牡丹のわきで さがして、会う--詩歌を読む友へ むらさきの、木の花 ほか60編内容:随筆・評論 3
分類:都立NDC10版 918.68
資料情報1 『宮柊二集 8』 宮 柊二/著  岩波書店 1990.4(所蔵館:中央  請求記号:/J860/ミ84/301-8  資料コード:1123993470)
URL https://catalog.library.metro.tokyo.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?lang=ja&bibid=1101690450

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内容 内容ヨミ 著者名 著者名ヨミ ページ
貴重な夜 キチョウ ナ ヨル 3-6
わが青春の書バーンズ詩集 ワガ セイシュン ノ ショ バーンズ シシュウ 7-9
「あの雲は」と「夕風や」 アノ クモ ワ ト ユウカゼ ヤ 10-11
高校生の歌 コウコウセイ ノ ウタ 12-15
白いハンチング シロイ ハンチング 16-19
土産 ミヤゲ 20-21
選歌随想 / 1 センカ ズイソウ 22-26
内と外 ウチ ト ソト 27-28
現代の秀歌 ゲンダイ ノ シュウカ 29-43
少年のころ ショウネン ノ コロ 44-46
窪田空穂先生を悼む クボタ ウツボ センセイ オ イタム 47-48
「自分」の大切さを知ろう ジブン ノ タイセツサ オ シロウ 49-50
麦の光の中で ムギ ノ ヒカリ ノ ナカ デ 51-54
ひたぶるの人、吉野秀雄 ヒタブル ノ ヒト ヨシノ ヒデオ 55-59
W・ワグナー『中国農書』 ダブリュー ワグナー チュウゴク ノウショ 60-61
北原白秋二十五周年 キタハラ ハクシュウ ニジュウゴシュウネン 62-64
選歌随想 / 2 センカ ズイソウ 65-68
北原白秋の短歌について キタハラ ハクシュウ ノ タンカ ニ ツイテ 69-77
一小感 イチショウカン 78-81
昨日と今日、そして明日 キノウ ト キョウ ソシテ アス 82-92
小笠原諸島が還ってくる オガサワラ ショトウ ガ カエッテ クル 93-95
川の岸 カワ ノ キシ 96-98
牡丹のわきで ボタン ノ ワキ デ 99-101
さがして、会う サガシテ アウ 102-105
むらさきの、木の花 ムラサキ ノ キ ノ ハナ 106-107
昨年の七月十三日 サクネン ノ シチガツ ジュウサンニチ 108-110
ウナギのこと ウナギ ノ コト 111-113
晩秋 バンシュウ 114-116
雪国のくらし ユキグニ ノ クラシ 117-126
思い出の歌 オモイデ ノ ウタ 127-131
「思う」という言葉 オモウ ト イウ コトバ 132-135
漠漠 バクバク 136-140
師弟碑 シテイヒ 141-142
ふるさとの歳越し フルサト ノ トシコシ 143-146
仁木役者 ニキ ヤクシャ 147-149
本との出会い ホン トノ デアイ 150-151
句境、寂莫と クキョウ セキバク ト 152-153
鮭の小包みに香る友情の味 サケ ノ コズツミ ニ カオル ユウジョウ ノ アジ 154-158
刺戟 シゲキ 159-161
歌と文 ウタ ト ブン 162-163
遠い記憶 トオイ キオク 164-165
二百号寸感 ニヒャクゴウ スンカン 166-168
『わが恋わが歌』を観る ワガコイ ワガウタ オ ミル 169-172
記憶 キオク 173-175
余剰の人 ヨジョウ ノ ヒト 176-179
新年の歌 シンネン ノ ウタ 180-181
古机と落葉の音 フルズクエ ト オチバ ノ オト 182-183
起ち上らざるもの タチアガラザル モノ 184-187
千鳥の啼き声 チドリ ノ ナキゴエ 188-189
藤と平和 フジ ト ヘイワ 190-192
牡丹と西行と義経と ボタン ト サイギョウ ト ヨシツネ ト 193-194
卒業アルバム ソツギョウ アルバム 195-197
私の棚の中 ワタクシ ノ タナ ノ ナカ 198-204
朝日歌壇のうた アサヒ カダン ノ ウタ 205-219
自分への感謝と祝福 ジブン エノ カンシャ ト シュクフク 220-221
黄いろい薔薇のつぼみ キイロイ バラ ノ ツボミ 222-223
いのちとしての自然 イノチ ト シテ ノ シゼン 224-226
中井英夫著『黒衣の短歌史』書評 ナカイ ヒデオ チョ クロゴ ノ タンカシ ショヒョウ 227-228
ネッチャクエノバケモノ ネッチャクエ ノ バケモノ 229-230
近時感想 キンジ カンソウ 231-236
苦痛とときめき クツウ ト トキメキ 237-238
一日之跡 イチニチ ノ アト 239
雪おこしと糖尿病 ユキオコシ ト トウニョウビョウ 240-241
帰ってきた若者 カエッテ キタ ワカモノ 242-244
白秋先生の思い出 ハクシュウ センセイ ノ オモイデ 245-247
カタクリの花 カタクリ ノ ハナ 248-250
老人たち ロウジンタチ 251-252
楽しかった村祭 タノシカッタ ムラマツリ 253-255
新暦の七夕旧暦の七夕 シンレキ ノ タナバタ キュウレキ ノ タナバタ 256-259
てれないで妻にいいたいこと テレナイデ ツマ ニ イイタイ コト 260-262
省境の星 ショウキョウ ノ ホシ 263-266
叙情詩 ジョジョウシ 267-272
あのころ アノ コロ 273-275
思い出の「オネーギン」 オモイデ ノ オネーギン 276-279
一家に遊女も寝たり- ヒトツヤ ニ ユウジョ モ ネタリ 280-285
還暦一歳 カンレキ イッサイ 286-288
詩人の光とかがやき シジン ノ ヒカリ ト カガヤキ 289-290
雪の里 ユキ ノ サト 291-296
そばの花の畑 ソバ ノ ハナ ノ ハタケ 297-299
三つの例 ミッツ ノ レイ 300-302
うたごころ ウタゴコロ 303-304
みそひともじ ミソヒトモジ 305-316
凧揚げと西部劇 タコアゲ ト セイブゲキ 317-319
兄弟子 アニデシ 320-322
「好きな歌」調査 スキ ナ ウタ チョウサ 323-328