| 内容注記 |
グローバル化時代における法の役割変化-各種のグローバルな法レジームの分立化・民間憲法化・ネット化 グンター・トイブナー∥著, 村上淳一∥訳. 歴史的意味論の文脈におけるグローバル化と法 村上淳一∥著. ヨーロッパ共通の私法-必要性、発展の軌道、各国の寄付 ユルゲン・バーゼドウ∥著, 相澤啓一∥訳. 日本民法学に対するドイツ民法学の影響-個人的研究関心を寄せる3つのテーマを素材に 松岡久和∥著. ヨーロッパにおける法の現今の動向-単一経済圏から憲法を有する政治連合へ? ユルゲン・シュヴァルツェ∥著, 松原敬之∥訳. ヨーロッパにおける最近の法的発展方向-統一市場から政治的連合へ?:特に制度間競合の中における基本権の意義を中心に 西原博史∥著. Lex mercatoria-万能薬か、謎か、キメラか カルステン・シュミット∥著, 松原敬之∥訳. ソフトローとしてのlex mercatoria 神作裕之∥著. 世界住民の法へと変貌する国際法 フィリップ・クーニヒ∥著, 三島憲一∥訳. グローバル化・法制度化・国際法-国際法はグローバリゼーションを生き残れるか 奥脇直也∥著. 刑法の国際化-ドイツと日本における国際刑法の受容を中心に フィリップ・オステン∥著. 越境犯罪と刑法の国際化 -問題の素描 井田良∥著. グローバル化が法曹養成に及ぼす影響 ハンス・プリュッティング∥著, 桑折千恵子∥訳. カンボジアの法曹教育に対する日本の貢献 相澤恵一∥著. Global Governanceか、Good Global Governanceか? ゲジーネ・シュヴァーン∥著, 松原敬之∥訳
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