立命館大学考古学論集刊行会/編集 -- 立命館大学考古学論集刊行会 -- 2003.5 --

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所蔵館 所蔵場所 資料区分 請求記号 資料コード 所蔵状態 資料の利用
配架日 協力貸出 利用状況 返却予定日 資料取扱 予約数 付録注記 備考
中央 書庫 一般図書 D/210.02/5237/3-2 5007447860 Digital BookShelf
2003/10/01 可能(館内閲覧) 利用可   0

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タイトル 立命館大学考古学論集
タイトルカナ リツメイカン ダイガク コウコガク ロンシュウ
巻次 3-2
著者名 立命館大学考古学論集刊行会 /編集
著者名典拠番号

210000131770000

出版地 東京
出版者 立命館大学考古学論集刊行会
出版者カナ リツメイカンダイガクコウコガクロンシュウカンコウカイ
出版年 2003.5
ページ数 p587-1164
大きさ 30cm
特定事項に属さない注記 家根祥多さん追悼論集
内容注記 内容:愛知県における弥生貝塚について-貝塚の特性と漁撈活動の推測 岩瀬彰利∥著. 近江湖南における弥生墓制の一試論-滋賀県服部遺跡の方形周溝墓群から 丸山竜平∥著. 弥生時代末期における埋葬儀礼の一形態-口酒井遺跡円形周溝墓の例 浅岡俊夫∥著. ふたたび青谷上寺地遺跡の殺傷痕人骨をめぐって 湯村功∥著. 青銅器鋳造遺跡における粘土の研究 神崎勝∥著. 柳井茶臼古墳の埴輪とその生産組織-累系統埴輪共存の意義をめぐって 廣瀬覚∥著. 初期須恵器観察ノート-杯身になされたヘラケズリと製作手順 伊藤純∥著. 須恵器生産者とその墳墓-牛石13・14号墳の再検討 中村浩∥著. 多視点のカンバス 河野一隆∥著. 棺と古墳祭祀(2)-『閉ざされた棺』と『開かれた棺』 和田晴吾∥著. 日本古代の丁字 菅谷文則∥著. 古代の藤井寺地域における土師器甕について 新開義夫∥著. 上人ヶ平瓦工房に関する一考察-大規模瓦工房の操業契機をめぐって 奥村茂輝∥著. 平城京の大改造 湊哲夫∥著. 古代都城の内裏と離宮-長岡京東院跡の評価を中心に 國下多美樹∥著. 長岡京造営論ノート-長岡宮式軒瓦の再検討 山口均∥著. 五輪塔の成因・形成・日本展開-Saito Printにみる斎藤彦松氏の到達点 小林義孝∥著. 鳥取県における中世墓の変遷について 八峠興∥著. 明治時代に於ける興福寺と什宝 薮中五百樹∥著. 英国新石器時代の定住性の理解 冨井眞∥著. チョールタヴィ・ヴァロータ洞穴の土器、装身具および骨角器についての一考察 川崎保∥著. 「東西印章史論序説」-中国の印章とシルクロードの印章とオリエントの印章 久米雅雄∥著. 後漢代大型墓の構造と規格 岡村秀典∥著. 三燕における帯金具の新例をめぐって 藤井康隆∥著. 新羅文様塼の製作技法 高正龍∥著.契丹国(遼朝)道宗朝の政治史に関する一考察-慶陵出土の皇后哀册の再検討 武田和哉∥著. 「考古学」パラダイム史序説 星野達雄∥著. 初期の「型式」と「様式」の相違-山内清男の「型式」と小林行雄の「様式」 矢野健一∥著. 東南アジアの土器作り民族誌における工程間の結びつき 小林正史∥著. 土器の物理的特性と用途 西田泰民∥著. 「刷毛目」調整と工具の基礎的研究1-「刷毛目」研究の課題と「刷毛目」の役割 木立雅朗∥著. 地形環境考古学序説‐地形環境分析と考古学における「地層」認識の問題点 高橋学∥著. 2つ眼の野外科学-地理学と考古学によるステレオグラフ 中塚良∥著
一般件名 考古学
一般件名カナ コウコガク
分類:都立NDC10版 210.025
資料情報1 『立命館大学考古学論集 3-2』 立命館大学考古学論集刊行会/編集  立命館大学考古学論集刊行会 2003.5(所蔵館:中央  請求記号:D/210.02/5237/3-2  資料コード:5007447860)
URL https://catalog.library.metro.tokyo.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?lang=ja&bibid=1105953901