兼常 清佐/著 -- 大空社 -- 2010.1 --

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中央 3階B 一般図書 /760.8/5052/14 5018191206 配架図 Digital BookShelf
2010/05/28 可能 利用可   0

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ISBN(セット) 4-283-00613-3
ISBN(セット13桁) 978-4-283-00613-3
タイトル 兼常清佐著作集
タイトルカナ カネツネ キヨスケ チョサクシュウ
巻次 14
著者名 兼常 清佐 /著, 蒲生 美津子 /編集, 土田 英三郎 /編集, 川上 央 /編集
著者名典拠番号

110000285310000 , 110000294370000 , 110000656300000 , 110005310760000

出版地 東京
出版者 大空社
出版者カナ オオゾラシャ
出版年 2010.1
ページ数 20, 585p
大きさ 22cm
各巻タイトル 新聞雑誌掲載稿
各巻タイトル読み シンブン ザッシ ケイサイコウ
タイトルに関する注記 11〜14のタイトル関連情報:随想
形態に関する注記 布装
出版等に関する注記 布装
価格 ¥17333
本体価格のセット価 3巻セット¥52000
内容注記 良心観. 日本は音楽の下等国. 豊竹呂昇の位置. 上方人の勝利. 音曲無駄話. 日本音曲の複音. 日本の音曲の価値. 日本の音曲の改良. 日本音曲のピアノ. 雑談. 文楽座. 日本音曲の第二科を論ず. 音曲名所上方見物. 音曲名所上方見物. 雑談. 夢二問答. 音楽の聞き方. ピアノの詩人. 国民の作曲家. 久野女史独奏会の夕に. 所謂日本の音楽とは?. 日本音楽の価値に関する争論に就て. 音楽を語る人・聴く人. 民謡の保存. 露西亜の二大楽才を聴く. 楽期の始めに. 音楽奨励会の歴史的演奏. 『ベートーヴェンの午後』の帰り途で. ベートーヴェンの誕辰記念に. 一九一八年の楽壇と其消長. ショパンの誕辰記念に. 音楽に志す人へ. 音楽学校の建議案. ピアニストの仕事. 一九一九年に於ける我国楽界の回顧. 音楽界の問題. ピアノのむづかしさに就て. 演奏楽曲に就て. 本年楽界の回顧. ビール礼讃. 北ドイツの荒野の唄. 追想す. 音の誘惑. ベートーヴエン図書展覧会. 演奏曲目について. 俗楽旋律考について. 歌舞音楽略史:附記. 帝展各部印象評. 明日シユーベルト死後百年祭. 日本の音楽と異国の音楽. 民謡の記録と保存. ヘンデルの『グロリア・パトリ』. 小唄もイデオロギーを. 母のための音楽:はしがき. ジヤズ、花火. 雅楽の改造. 旧雅楽楽論の放棄. 雅楽の大敵は何か. 彼の将来に期待す. パレストリナの「ミサ」. 音楽と科学. 無駄骨折の話. 機械は音楽を低下させるか. バッハの讃美歌. バッハの讃美歌. ピアニストは何をなすべきか. タムラ先生の事少々. 各地に残る民謡. 星の光を音に. 音楽と絵画. 別荘. 軍歌放談. 日本語・日本歌謡の問題. 源氏物語の文法. 短歌の文法. 日本語の子音S. 乗車券. ラヂオ時評. 雨だれの音. ラヂオ時評. ラヂオ時評. 日本語の問題. 能謡と音楽. 音の神秘. 労働の唄. 音響学の行方. 京大在学の頃. 映画随想. ローマ字の特色. マチネー・ポエチツク. 音感教育の「音」. 音楽療法. 国語の物理学. 日本の音楽. 発展の道. 教養について. おそろひ. 音楽は色情を昂進させるか. 私の夢見る街. 原子音楽時代. 日本詩の韻律について. ブギ・ウギ時代. 与謝野晶子. 問はれるがままに. ピアノと語る. 訳詩ハ贋物デアル. バイロンを読む. アロハ歌謡曲. 大学・だいがく・大学. 言葉の音響的考察. 声の宣伝. 鬼火と闘う恋人達. 日本語の美しさ. 美しい言葉とは. 京都談義. 新しい村祭り. 原子時代のピアノ. 江戸ッ子の真似やめろ. 濁る母音. 日本のあさあけ. 民謡の採集. サトー. ひとり立ち. 詩の話. ニッポンは雑音時代. 『詩』のないヤットン節. 軍歌と恋歌. 声の"タイプ". 永遠の女性. 服装の中の音感. ニホン語の性質. サムライの港町. 音としての詩. われわれのシャンソンを. ピアノの実験. クララ・シューマン. 与謝野晶子の『火の鳥』. 田中館愛橘の『葛の根』. イナガキタルホのA『一千一秒物語』B『星を売る店』C『第三半球物語』. 内村鑑三の『基督教問答』. 林鶴一の『新撰幾何学』. ノラネコの心. ヨーデルンについて. レコードの逆回し. 無題. バルトックに会ったはなし. エルザの思い出. 指の力. 私の十代. "文字"と"音"の関係. ぼん. もう短歌は亡びている. 戦争はもう御免だ. 獅子のはなし. Japanese Music,Past and Present. ニホンの味. ローマ字とセビロ. イギリス語. "ギオン"を街の外へ
内容紹介 音楽学者・兼常清佐の、独特の視点と先見性に満ちた音楽論、芸術論、文明論を網羅した著作集。既刊の著作23編、未公刊の論文3編、書簡、高校大学時代の日記等のほか、別巻には解題、年譜、著述目録、専門家の論考を収録。
一般件名 音楽
一般件名カナ オンガク
一般件名典拠番号

510528500000000

分類:都立NDC10版 760.8
テキストの言語 日本語   英語  
資料情報1 『兼常清佐著作集 14』( 新聞雑誌掲載稿) 兼常 清佐/著, 蒲生 美津子/編集 , 土田 英三郎/編集 大空社 2010.1(所蔵館:中央  請求記号:/760.8/5052/14  資料コード:5018191206)
URL https://catalog.library.metro.tokyo.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?lang=ja&bibid=1108015562

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内容 内容ヨミ 著者名 著者名ヨミ ページ
良心観 リョウシンカン 1-10
日本は音楽の下等国 / ヱスタール氏の論文について ニホン ワ オンガク ノ カトウコク 10-18
豊竹呂昇の位置 トヨタケ ロショウ ノ イチ 18-21
上方人の勝利 カミガタジン ノ ショウリ 22-29
音曲無駄話 オンギョク ムダバナシ 29-31
日本音曲の複音 ニホン オンギョク ノ フクオン 31-40
日本の音曲の価値 / 二重の意義ある民謡俚歌 ニホン ノ オンギョク ノ カチ 40-45
日本の音曲の改良 ニホン ノ オンギョク ノ カイリョウ 45-53
日本音曲のピアノ ニホン オンギョク ノ ピアノ 53-55
雑談 ザツダン 56-61
文楽座 ブンラクザ 61-63
日本音曲の第二科を論ず ニホン オンギョク ノ ダイニカ オ ロンズ 63-66
音曲名所上方見物 / 越路太夫と豊竹呂昇 オンギョク メイショ カミガタ ケンブツ 67-73
音曲名所上方見物 / 洛北大原に残る声明の哀音 オンギョク メイショ カミガタ ケンブツ 74-79
雑談 ザツダン 79-93
夢二問答 ユメジ モンドウ 93-103
音楽の聞き方 / 芸術の世界に入る心の予備 オンガク ノ キキカタ 103-105
ピアノの詩人 / フレデリック・ショパン ピアノ ノ シジン 105-107
国民の作曲家 / リストとグリーヒ コクミン ノ サッキョクカ 107-109
久野女史独奏会の夕に / 残れ!今私が見るそのまゝに長く私の記憶の中に残れ! クノ ジョシ ドクソウカイ ノ ユウ ニ 110-112
所謂日本の音楽とは? イワユル ニホン ノ オンガク トワ 112-118
日本音楽の価値に関する争論に就て ニホン オンガク ノ カチ ニ カンスル ソウロン ニ ツイテ 118-123
音楽を語る人・聴く人 オンガク オ カタル ヒト キク ヒト 123-129
民謡の保存 ミンヨウ ノ ホゾン 130-131
露西亜の二大楽才を聴く / ルービンシュタイン受賞者ミロヴィッチ氏 ロシヤ ノ ニダイ ガクサイ オ キク 132-133
楽期の始めに セーゾン ノ ハジメ ニ 133-136
音楽奨励会の歴史的演奏 オンガク ショウレイカイ ノ レキシテキ エンソウ 136-137
『ベートーヴェンの午後』の帰り途で ベートーヴェン ノ ゴゴ ノ カエリミチ デ 138-139
ベートーヴェンの誕辰記念に ベートーヴェン ノ タンシン キネン ニ 140-141
一九一八年の楽壇と其消長 センキュウヒャクジュウハチネン ノ ガクダン ト ソノ ショウチョウ 142-144
ショパンの誕辰記念に ショパン ノ タンシン キネン ニ 144-147
音楽に志す人へ オンガク ニ ココロザス ヒト エ 148-150
音楽学校の建議案 オンガク ガッコウ ノ ケンギアン 150-151
ピアニストの仕事 ピアニスト ノ シゴト 151-163
一九一九年に於ける我国楽界の回顧 センキュウヒャクジュウキュウネン ニ オケル ワガクニ ガッカイ ノ カイコ 163-166
音楽界の問題 / 文相の邦楽観を読んで オンガクカイ ノ モンダイ 167-170
ピアノのむづかしさに就て ピアノ ノ ムズカシサ ニ ツイテ 170-185
演奏楽曲に就て エンソウ ガッキョク ニ ツイテ 186-198
本年楽界の回顧 ホンネン ガッカイ ノ カイコ 198-201
ビール礼讃 ビール ライサン 201-203
北ドイツの荒野の唄 キタドイツ ノ コウヤ ノ ウタ 203-204
追想す ツイソウ ス 204-206
音の誘惑 オト ノ ユウワク 206-211
ベートーヴエン図書展覧会 ベートーヴエン トショ テンランカイ 211-212
演奏曲目について エンソウ キョクモク ニ ツイテ 212-218
俗楽旋律考について ゾクガク センリツコウ ニ ツイテ 218-227
歌舞音楽略史:附記 カブ オンガク リャクシ フキ 227-229
帝展各部印象評 / 16 テイテン カクブ インショウヒョウ 229
明日シユーベルト死後百年祭 アス シユーベルト シゴ ヒャクネンサイ 229-231
日本の音楽と異国の音楽 ニホン ノ オンガク ト イコク ノ オンガク 231-233
民謡の記録と保存 ミンヨウ ノ キロク ト ホゾン 233-236
ヘンデルの『グロリア・パトリ』 ヘンデル ノ グロリア パトリ 236-237
小唄もイデオロギーを コウタ モ イデオロギー オ 237-239
母のための音楽:はしがき ハハ ノ タメ ノ オンガク ハシガキ 240-241
ジヤズ、花火 ジヤズ ハナビ 241-243
雅楽の改造 ガガク ノ カイゾウ 243-246
旧雅楽楽論の放棄 キュウガガク ガクロン ノ ホウキ 247-250
雅楽の大敵は何か ガガク ノ タイテキ ワ ナニカ 250-252
彼の将来に期待す カレ ノ ショウライ ニ キタイ ス 252-255
パレストリナの「ミサ」 パレストリナ ノ ミサ 255-268
音楽と科学 オンガク ト カガク 269-270
無駄骨折の話 ムダボネオリ ノ ハナシ 270-271
機械は音楽を低下させるか / 漫談 キカイ ワ オンガク オ テイカ サセルカ 271-274
バッハの讃美歌 バッハ ノ サンビカ 274-285
バッハの讃美歌 バッハ ノ サンビカ 285-296
ピアニストは何をなすべきか / 私の主張の概念 ピアニスト ワ ナニ オ ナスベキカ 296-299
タムラ先生の事少々 タムラ センセイ ノ コト ショウショウ 299-301
各地に残る民謡 カクチ ニ ノコル ミンヨウ 301-302
星の光を音に ホシ ノ ヒカリ オ オト ニ 302-303
音楽と絵画 オンガク ト カイガ 303-307
別荘 ベッソウ 307-309
軍歌放談 グンカ ホウダン 309-316
日本語・日本歌謡の問題 ニホンゴ ニホン カヨウ ノ モンダイ 316-325
源氏物語の文法 ゲンジ モノガタリ ノ ブンポウ 325-326
短歌の文法 タンカ ノ ブンポウ 326
日本語の子音S ニホンゴ ノ シイン エス 326-327
乗車券 ジョウシャケン 327-328
ラヂオ時評 ラジオ ジヒョウ 328-331
雨だれの音 アマダレ ノ オト 331-334
ラヂオ時評 ラジオ ジヒョウ 334-337
ラヂオ時評 ラジオ ジヒョウ 337-339
日本語の問題 / 三つの主張 ニホンゴ ノ モンダイ 339-344
能謡と音楽 / 謡曲のメロディ ノウヨウ ト オンガク 344-351
音の神秘 オト ノ シンピ 351-354
労働の唄 ロウドウ ノ ウタ 354-357
音響学の行方 オンキョウガク ノ ユクエ 358-359
京大在学の頃 キョウダイ ザイガク ノ コロ 359-363
映画随想 エイガ ズイソウ 364-366
ローマ字の特色 ローマジ ノ トクショク 366
マチネー・ポエチツク マチネー ポエチツク 367-368
音感教育の「音」 オンカン キョウイク ノ オト 369-374
音楽療法 オンガク リョウホウ 374-375
国語の物理学 コクゴ ノ ブツリガク 375-384
日本の音楽 ニホン ノ オンガク 385-388
発展の道 ハッテン ノ ミチ 388-389
教養について キョウヨウ ニ ツイテ 389-390
おそろひ オソロイ 390-392
音楽は色情を昻進させるか オンガク ワ シキジョウ オ コウシン サセルカ 393-397
私の夢見る街 ワタクシ ノ ユメミル マチ 397-401
原子音楽時代 ゲンシ オンガク ジダイ 401-405
日本詩の韻律について ニホンシ ノ インリツ ニ ツイテ 406-414
ブギ・ウギ時代 ブギウギ ジダイ 414-415
与謝野晶子 ヨサノ アキコ 415-422
問はれるがままに トワレル ガ ママ ニ 422-427
ピアノと語る ピアノ ト カタル 427-430
訳詩ハ贋物デアル ヤクシ ワ ニセモノ デ アル 430-434
バイロンを読む バイロン オ ヨム 434-440
アロハ歌謡曲 アロハ カヨウキョク 440-446
大学・だいがく・大学 ダイガク ダイガク ダイガク 446-448
言葉の音響的考察 コトバ ノ オンキョウテキ コウサツ 448-452
声の宣伝 コエ ノ センデン 452-456
鬼火と闘う恋人達 オニビ ト タタカウ コイビトタチ 456-461
日本語の美しさ ニホンゴ ノ ウツクシサ 461-463
美しい言葉とは ウツクシイ コトバ トワ 464-467
京都談義 キョウト ダンギ 467-470
新しい村祭り アタラシイ ムラマツリ 470-475
原子時代のピアノ ゲンシ ジダイ ノ ピアノ 475-479
江戸ッ子の真似やめろ / 上方弁威勢なく退屈だが エドッコ ノ マネ ヤメロ 480-481
濁る母音 ニゴル ボイン 481-482
日本のあさあけ ニホン ノ アサアケ 482-483
民謡の採集 ミンヨウ ノ サイシュウ 483-484
サトー サトー 484-486
ひとり立ち ヒトリダチ 486-487
詩の話 シ ノ ハナシ 488-490
ニッポンは雑音時代 / 重視せよ耳の教育 ニッポン ワ ザツオン ジダイ 490-491
『詩』のないヤットン節 / “昔”の民謡に学びたい シ ノ ナイ ヤットンブシ 491-493
軍歌と恋歌 / 平和な恋歌をはやらせたい グンカ ト コイウタ 493-496
声の“タイプ” コエ ノ タイプ 497-498
永遠の女性 エイエン ノ ジョセイ 498
服装の中の音感 / 衣ずれの音を楽しむ耳の世界に住むために フクソウ ノ ナカ ノ オンカン 498-505
ニホン語の性質 ニホンゴ ノ セイシツ 505-510
サムライの港町 / 萩 サムライ ノ ミナトマチ 510-511
音としての詩 オト ト シテ ノ シ 511-512
われわれのシャンソンを ワレワレ ノ シャンソン オ 512-514
ピアノの実験 ピアノ ノ ジッケン 514-515
クララ・シューマン クララ シューマン 515-520
与謝野晶子の『火の鳥』 ヨサノ アキコ ノ ヒ ノ トリ 520-522
田中館愛橘の『葛の根』 / 昭和十三年 タナカダテ アイキツ ノ クズ ノ ネ 522-524
イナガキタルホのA『一千一秒物語』B『星を売る店』C『第三半球物語』 イナガキ タルホ ノ エー イッセンイチビョウ モノガタリ ビー ホシ オ ウル ミセ シー ダイサン ハンキュウ モノガタリ 524-526
内村鑑三の『基督教問答』 / 『聖書の研究』所載 ウチムラ カンゾウ ノ キリストキョウ モンドウ 526-528
林鶴一の『新撰幾何学』 ハヤシ ツルイチ ノ シンセン キカガク 528-530
ノラネコの心 ノラネコ ノ ココロ 531
ヨーデルンについて ヨーデルン ニ ツイテ 531-535
レコードの逆回し レコード ノ ギャクマワシ 535-536
無題 ムダイ 536-539
バルトックに会ったはなし バルトック ニ アッタ ハナシ 539-541
エルザの思い出 エルザ ノ オモイデ 541-543
指の力 ユビ ノ チカラ 543-545
私の十代 ワタクシ ノ ジュウダイ 545
“文字”と“音”の関係 / 詩の言葉としてのニホン語 モジ ト オト ノ カンケイ 545-548
ぼん ボン 548-551
もう短歌は亡びている モウ タンカ ワ ホロビテ イル 551-560
戦争はもう御免だ センソウ ワ モウ ゴメン ダ 560-564
獅子のはなし / 続・戦争はもう御免だ シシ ノ ハナシ 564-567
Japanese Music,Past and Present ジャパニーズ ミュージック パスト アンド プレゼント 567-573
ニホンの味 ニホン ノ アジ 574-576
ローマ字とセビロ ローマジ ト セビロ 576-577
イギリス語 / その音について イギリスゴ 578-583
“ギオン”を街の外へ / だが残したい“踊り”と“言葉” ギオン オ マチ ノ ソト エ 584-585