太田口 和久/編集 -- 朝倉書店 -- 2012.11 --

所蔵

所蔵は 1 件です。

所蔵館 所蔵場所 資料区分 請求記号 資料コード 所蔵状態 資料の利用
配架日 協力貸出 利用状況 返却予定日 資料取扱 予約数 付録注記 備考
中央 3階C 一般図書 /288.4/5724/2 7114205041 配架図 Digital BookShelf
2021/06/01 可能 利用可   0

    • 統合検索
      都内図書館の所蔵を
      横断検索します。
      類似資料 AI Shelf
      この資料に類似した資料を
      AIが紹介します。
遠隔複写申込みは、東京都在住・在勤・在学の方からお受けいたします。
複写カート機能には、Cookieを使用しています。申込む際はCookieを有効にしてください。

資料詳細 閉じる

ISBN 4-562-05931-7
ISBN13桁 978-4-562-05931-7
タイトル ロイヤルカップルが変えた世界史
タイトルカナ ロイヤル カップル ガ カエタ セカイシ
巻次
著者名 ジャン=フランソワ・ソルノン /著
著者名典拠番号

120002899000000

出版地 東京
出版者 原書房
出版者カナ ハラ ショボウ
出版年 2021.5
ページ数 4, 255p
大きさ 20cm
各巻タイトル フリードリヒ・ヴィルヘルム三世とルイーゼからニコライ二世とアレクサンドラまで
各巻タイトル読み フリードリヒ ヴィルヘルム サンセイ ト ルイーゼ カラ ニコライ ニセイ ト アレクサンドラ マデ
各巻著者 神田 順子/訳,清水 珠代/訳,村上 尚子/訳,松永 りえ/訳
各巻の著者の典拠番号

110004308220000 , 110005891330000 , 110003259490000 , 110004277590000

原タイトル注記 原タイトル:Les couples royaux dans l'histoire
価格 ¥2200
内容紹介 君主の権力を配偶者が共有した夫婦11組を年代順に取り上げ、その経緯や状況などを紹介する。下は、フリードリヒ・ヴィルヘルム三世とルイーゼから、ニコライ二世とアレクサンドラまでの5組を収録。
一般件名 帝王-ヨーロッパ-歴史-ndlsh-031430384,夫婦-ヨーロッパ-歴史-ndlsh-031447121,ヨーロッパ-歴史-ndlna-00574319
一般件名 西洋史 , 王室 , 夫婦
一般件名カナ セイヨウシ,オウシツ,フウフ
一般件名典拠番号

510415800000000 , 510522900000000 , 511339800000000

分類:都立NDC10版 288.493
テキストの言語 日本語  
原文の言語 フランス語  
資料情報1 『反応工学解析』(シリーズ<新しい化学工学> 2) 太田口 和久/編集  朝倉書店 2012.11(所蔵館:中央  請求記号:/571.0/5053/2012  資料コード:7101617673)
URL https://catalog.library.metro.tokyo.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?lang=ja&bibid=1153804874

目次 閉じる

1.反応過程とモデリング
  1.1 化学反応の平衡論
  1.2 反応の進行度,無次元濃度
  1.3 反応速度論
  1.4 化学反応,反応器,反応操作の分類
  1.5 回分反応器と数式モデル
  1.6 流通系反応器と数式モデル
2.反応過程の安定性
  2.1 動的反応プロセスの状態空間解析
  2.2 動的反応プロセスの安定性
  2.3 カタストロフィーと構造安定性
3.気液反応
  3.1 気液反応と反応吸収
  3.2 気液接触反応器の選定
  3.3 気泡塔,エアリフト反応器の設計
4.固気反応,固液反応
  4.1 固気反応,固液反応とは
  4.2 考慮すべき動力学的プロセスおよび物性値
  4.3 流体-固体反応のモデルと解析方法
  4.4 律速段階の見分け方
5.触媒反応工学
  5.1 不均一系触媒反応
  5.2 不均一系触媒反応の速度論
  5.3 非等温系の取り扱い
  5.4 不均一系触媒反応における拡散の影響
  5.5 気液固接触反応
  5.6 製造プロセス:不均一触媒反応系の設計例
6.生物反応工学
  6.1 細胞増殖,遺伝子の複製,転写,翻訳と発現
  6.2 細胞周期現象と反応特性
  6.3 医化学分析
  6.4 生物反応器の設計
  6.5 代謝反応の生物反応操作
  6.6 発酵食品製造技術と生物反応操作
  6.7 環境生物修復技術と生物反応操作
  6.8 医薬品製造技術と生物反応操作
  6.9 生体内医薬品利用技術と生物反応操作
7.非理想流れ反応器
  7.1 非理想流れ反応器とは
  7.2 反応器内における流体の滞留時間分布
  7.3 混合拡散モデル
  7.4 槽列モデル
  7.5 マクロ流体の反応器設計