慶應義塾大学教養研究センター/監修 -- 慶應義塾大学出版会 -- 2014.10 --

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所蔵館 所蔵場所 資料区分 請求記号 資料コード 所蔵状態 資料の利用
配架日 協力貸出 利用状況 返却予定日 資料取扱 予約数 付録注記 備考
中央 3階C 一般図書 /146.8/6937/2025 7119823223 配架図 Digital BookShelf
2025/12/09 可能 利用可   0

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ISBN 4-86276-355-6
ISBN13桁 978-4-86276-355-6
タイトル Conflict
タイトルカナ コンフリクト
タイトル関連情報 関係性の4つのフェーズを見極め、あらゆる対立の場に変容をもたらす
タイトル関連情報読み カンケイセイ ノ ヨッツ ノ フェーズ オ ミキワメ アラユル タイリツ ノ バ ニ ヘンヨウ オ モタラス
著者名 アーノルド・ミンデル /著, バランスト・グロース・コンサルティング株式会社 /監訳, 松村 憲 /訳, 松井 美歩 /訳
著者名典拠番号

120000354750000 , 210001636660000 , 110006290720000 , 110008558350000

出版地 東京
出版者 英治出版
出版者カナ エイジ シュッパン
出版年 2025.11
ページ数 667p
大きさ 20cm
原タイトル注記 原タイトル:Conflict
価格 ¥4000
内容紹介 個人・組織・社会の多層的なリアリティに着目し、人々の対立に変容をもたらし、新たな関係性を築くための、「プロセスワーク」。世界中の社会・政治リーダーやファシリテーターに影響を与えた手法を、分かりやすく解説する。
一般件名 闘争 (社会学)-ndlsh-00573371,人間関係-ndlsh-00568511,精神療法-ndlsh-00570408
一般件名 心理療法
一般件名カナ シンリ リョウホウ
一般件名典拠番号

510995800000000

分類:都立NDC10版 146.811
テキストの言語 日本語  
原文の言語 英語  
資料情報1 『学生による学生のためのダメレポート脱出法』(アカデミック・スキルズ) 慶應義塾大学教養研究センター/監修, 慶應義塾大学日吉キャンパス学習相談員/著  慶應義塾大学出版会 2014.10(所蔵館:中央  請求記号:/816.5/5055/2014  資料コード:7104775077)
資料情報2 『学生による学生のためのダメレポート脱出法』(アカデミック・スキルズ) 慶應義塾大学教養研究センター/監修, 慶應義塾大学日吉キャンパス学習相談員/著  慶應義塾大学出版会 2014.10(所蔵館:多摩  請求記号:/816.5/5055/2014  資料コード:7104921676)
URL https://catalog.library.metro.tokyo.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?lang=ja&bibid=1154892915

目次 閉じる

第1部 基礎編
第1章 レポートってそもそも何?何をすればいいの?
  (1)レポートの大原則
  (2)レポートの型
  (3)レポートは読者とのコミュニケーション手段
第2章 提出まで時間がない!最低限やるべきことは?
  (1)脱・ダメレポートのための最低ライン
  (2)課題の条件を満たす
  (3)課題別の対処法
  (4)効率よく時間を使うために
第3章 参考文献って何?どう使うの?どう書くの?
  (1)参考文献は何のためのもの?
  (2)参考文献一覧の書き方
  (3)参考文献のその他の使い方
第4章 他人の考え(引用)だらけ!どうしたらいい?
  (1)なぜ引用だらけになってしまうのか
  (2)問いを立てるために
第5章 「自由に論ぜよ」って言われても、一体どうすればいいの?
  (1)テーマを設定するには
  (2)テーマを設定する時の注意点
  (3)テーマ設定の例
第6章 資料がうまく見つからない!これって探し方が悪いの?
  (1)資料を探すためのキーワードがわからない?
  (2)テーマや資料を限定しすぎ?
  (3)どうしても見つからない
  (4)その他の検索テクニック
第2部 発展編
第1章 ノートの取り方・活用の仕方
  (1)「脱・板書丸写し」の心構え
  (2)ノートテイキングのコツ
  (3)ノートの例
  (4)ノートをフル活用しよう
第2章 スケジューリングの方法
  (1)スケジューリングの失敗例
  (2)レポートに取り組むためのスケジュール管理
  (3)スケジュール例
  (4)レポートの手順のポイント
  (5)レポートを効率よく進めるコツ
第3章 ダメレポートを改稿する
  (1)事例1
  (2)事例2
第4章 書評レポートの書き方
  (1)書評レポートってどんなもの?
  (2)書評レポートの構成
  (3)書評レポートの失敗例
  (4)書評レポートの取り組み方
第5章 プレゼンテーションへの応用
  (1)プレゼンの心構え
  (2)プレゼン準備の手順
  (3)スライドの悪い例、改善例
  (4)プレゼンならではのポイント
  (5)こんなプレゼンはダメ!