錦織 昭峰/著 -- 丸善プラネット -- 2016.7 --

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所蔵館 所蔵場所 資料区分 請求記号 資料コード 所蔵状態 資料の利用
配架日 協力貸出 利用状況 返却予定日 資料取扱 予約数 付録注記 備考
中央 書庫 一般図書 /378.0/5617/2013 7101982293 Digital BookShelf
2013/04/23 可能 利用可   0

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ISBN 4-7620-2367-5
ISBN13桁 978-4-7620-2367-5
タイトル 障害のある子どもの保育実践
タイトルカナ ショウガイ ノ アル コドモ ノ ホイク ジッセン
著者名 水田 和江 /編著, 増田 貴人 /編著
著者名典拠番号

110002093600000 , 110005718020000

版表示 第2版
出版地 東京
出版者 学文社
出版者カナ ガクブンシャ
出版年 2013.4
ページ数 8, 195p
大きさ 22cm
価格 ¥3000
内容注記 開発と参加 参加型開発の展開 斎藤文彦∥著. 住民参加型農村開発のための計画立案諸方法 河村能夫∥著. 西アフリカでの開発ワーカーの実践 久保田賢一∥著. 小口金融活動から住民参加による地域開発へ 粟野晴子∥著. 共感を呼びおこすコミュニケーション・ストラテジー 久保田真弓∥著. 地方分権化政策の再構築 斎藤文彦∥著. 市民と政府の協働 斎藤千宏∥著. 当事者性の探求と参加型開発 中村尚司∥著.
内容紹介 発展途上国の経済・社会開発における住民参加の意義・機能・限界、参加を可能にする政治・経済・社会的要因、各国開発プロジェクトからの教訓、行政機関・市民団体・国際協力機関の役割をテーマとする共同研究論集。
一般件名 後進国開発
一般件名カナ コウシンコクカイハツ
一般件名 発展途上国 , 地域開発
一般件名カナ ハッテン トジョウコク,チイキ カイハツ
一般件名典拠番号

511309700000000 , 510458600000000

分類:都立NDC10版 333.8
資料情報1 『電力システムの制約付き潮流計算 最適化方法論とソフトウェア製作』 錦織 昭峰/著  丸善プラネット 2016.7(所蔵館:中央  請求記号:/543.1/5066/2016  資料コード:7107729210)
URL https://catalog.library.metro.tokyo.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?lang=ja&bibid=1152855131

目次 閉じる

第1章 序論
  1.1 制約付き潮流計算
  1.2 調整方法
  1.3 計算方法
  1.4 調整方法および計算方法の問題点
  1.5 本研究の目的
  1.6 本書の概要
第2章 制約付き潮流計算の定式化と数値計算に用いる実系統
  2.1 記号の定義
  2.2 定式化
  2.3 数値計算に用いる実系統の説明
第3章 数値実験による各種調整方法の比較
  3.1 まえがき
  3.2 調整方法
  3.3 数値例
  3.4 調整方法1~4の考察
  3.5 あとがき
  付録1 非線形計画法
  付録2 パラメーターの設定方法
第4章 潮流計算を用いる計算方法
  4.1 まえがき
  4.2 問題
  4.3 計算方法
  4.4 数値例
  4.5 Lagrange乗数の許容限界を調節したアルゴリズム
  4.6 考察
  4.7 あとがき
  付録1 修正手続き(A)の証明
  付録2 問題の解なしの判定
第5章 非線形計画を用いる計算方法
  5.1 まえがき
  5.2 問題
  5.3 計算方法の概要
  5.4 逐次2次計画を用いる解法
  5.5 計算方法
  5.6 数値例
  5.7 考察
  5.8 あとがき
  付録1 各調整段階での解なしの証明
第6章 変数の次元縮小と逐次無制約最適化を用いる計算方法
  6.1 まえがき
  6.2 問題
  6.3 計算方法の概要
  6.4 非線形計画問題の解法
  6.5 計算方法
  6.6 数値例
  6.7 あとがき
  付録1 原問題のLagrange乗数の求め方
  付録2 陰関数の定理
第7章 本研究の考察
  7.1 問題の考察
  7.2 調整方法および計算方法の考察
第8章 制約付き潮流計算プログラムの開発
  8.1 まえがき
  8.2 潮流計算を用いる計算方法のプログラム
  8.3 非線形計画を用いる計算方法のプログラム
  8.4 変数の次元縮小と逐次無制約最適化を用いる計算方法のプログラム
  8.5 あとがき
  付録1 数値計算のためのプログラム作成
  付録2 IntelソフトウェアFortran 90のプログラム例
第9章 結論
  9.1 研究成果とまとめ
  9.2 今後の課題および展望
  9.3 工学博士論文の要旨