端野 晋平/著 -- すいれん舎 -- 2018.5 --

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所蔵館 所蔵場所 資料区分 請求記号 資料コード 所蔵状態 資料の利用
配架日 協力貸出 利用状況 返却予定日 資料取扱 予約数 付録注記 備考
中央 2F 一般図書 /410.0/5438/2024 7118311928 配架図 Digital BookShelf
2024/09/17 可能 利用可   0

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ISBN 4-7687-0641-1
ISBN13桁 978-4-7687-0641-1
タイトル 理工系数学基礎講座LDE
タイトルカナ リコウケイ スウガク キソ コウザ エルディーイー
タイトル関連情報 レオナルド・デカルト・オイラー,線形代数・微分積分・方程式
タイトル関連情報読み レオナルド デカルト オイラー,センケイ ダイスウ ビブン セキブン ホウテイシキ
著者名 高橋 浩樹 /著
著者名典拠番号

110005043110000

出版地 京都
出版者 現代数学社
出版者カナ ゲンダイ スウガクシャ
出版年 2024.8
ページ数 9, 151p
大きさ 21cm
価格 ¥1900
内容紹介 微分積分学、線形代数学にはどのような目的があるのか、それらはどのように関連しているのか。基礎数学とその応用を、レオナルド・ダ・ヴィンチ、デカルト、オイラーといった3人の天才の言葉とともにわかりやすく解説する。
書誌・年譜・年表 文献:p148
一般件名 数学
一般件名カナ スウガク
一般件名典拠番号

511034800000000

分類:都立NDC10版 410
資料情報1 『初期稲作文化と渡来人 そのルーツを探る』 端野 晋平/著  すいれん舎 2018.5(所蔵館:中央  請求記号:/210.27/5270/2018  資料コード:7110758311)
URL https://catalog.library.metro.tokyo.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?lang=ja&bibid=1154651180

目次 閉じる

第1章 初期稲作文化と渡来人をめぐる諸問題
  第1節 初期稲作文化と渡来人をめぐる諸学説の検討
  第2節 問題の所在
  第3節 本書で用いる資料と方法
第2章 物質文化の編年と暦年代
  第1節 無文土器と縄文・弥生土器の編年と併行関係の検討
  第2節 無文土器前半期と縄文・弥生移行期の暦年代の検討
第3章 朝鮮半島南部・日本列島西部における過去の気候変動
  第1節 朝鮮半島における過去の気候変動データの検討
  第2節 日本列島における過去の気候変動データの検討
  第3節 朝鮮半島・日本列島の気候変動データに共通する寒冷期
第4章 支石墓から木棺墓へ
  第1節 分析結果
  第2節 考察
第5章 松菊里型住居と渡来文化の軌跡
  第1節 分析結果
  第2節 考察
第6章 丹塗磨研壼にみる地域間の文化的距離
  第1節 分析結果
  第2節 考察
第7章 石庖丁製作伝統の拡散と変容
  第1節 分析結果
  第2節 考察
第8章 水稲農耕開始前後の列島・半島間交流とその背景
  第1節 本書で明らかとなった考古学的事象
  第2節 水稲農耕伝播における渡来の二段階
  第3節 朝鮮半島南部における松菊里文化の変容と渡来人の故地
  第4節 渡来第2段階における半島・列島間の交流ルート
  第5節 玄界灘沿岸地域における無文土器文化の受容と渡来人
  第6節 半島・列島における情報伝達網の形成と機能
  第7節 日本列島西部における弥生文化の広域拡散とその背景
  第8節 遠隔地直接渡来論の検討
  第9節 水稲農耕伝播の背後にある要因・メカニズム
終章 初期稲作文化と渡来人はどこからなにゆえ来たのか