D.R.クライン/著 -- 化学同人 -- 2019.3 -- 第2版

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所蔵館 所蔵場所 資料区分 請求記号 資料コード 所蔵状態 資料の利用
配架日 協力貸出 利用状況 返却予定日 資料取扱 予約数 付録注記 備考
中央 2F 一般図書 /437.0/5051/2-2019 7111995704 配架図 Digital BookShelf
2019/09/06 可能 利用可   0

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ISBN 4-7664-1737-1
ISBN13桁 978-4-7664-1737-1
タイトル ジュール・ヴェルヌが描いた横浜
タイトルカナ ジュール ヴェルヌ ガ エガイタ ヨコハマ
タイトル関連情報 「八十日間世界一周」の世界
タイトル関連情報読み ハチジュウニチカン セカイ イッシュウ ノ セカイ
著者名 新島 進 /編, 慶應義塾大学教養研究センター /編集
著者名典拠番号

110003365560000 , 210001007510000

出版地 横浜,東京
出版者 慶應義塾大学教養研究センター,慶應義塾大学出版会(発売)
出版者カナ ケイオウ ギジュク ダイガク キョウヨウ ケンキュウ センター
出版年 2010.3
ページ数 112p
大きさ 19cm
シリーズ名 慶應義塾大学教養研究センター選書
シリーズ名のルビ等 ケイオウ ギジュク ダイガク キョウヨウ ケンキュウ センター センショ
シリーズ番号 6
シリーズ番号読み 6
出版等に関する注記 ジュール・ヴェルヌの肖像あり
価格 ¥700
内容紹介 19世紀の横浜は欧米人にどう映ったか? 2009年に開港150周年を迎えた横浜の開港当時の姿を、ジュール・ヴェルヌの傑作「八十日間世界一周」から読み解く。
書誌・年譜・年表 文献案内(もっと勉強したい人のために):p110〜112
個人件名 Verne,Jules(1828-1905)
個人件名カナ ヴェルヌ ジュール
個人件名原綴 Verne,Jules
個人件名典拠番号 120000305740000
個人件名 Verne,Jules
個人件名カナ ベルヌ,ジュール
一般件名 80日間世界一周
一般件名カナ 80ニチカン セカイ イッシュウ
一般件名 八十日間世界一周 , 横浜市-歴史
一般件名カナ ハチジュウニチカン セカイ イッシュウ,ヨコハマシ-レキシ
一般件名典拠番号

530451000000000 , 520191810250000

分類:都立NDC10版 953.6
テキストの言語 日本語  
資料情報1 『困ったときの有機化学 下』第2版 D.R.クライン/著, 竹内 敬人/訳 , 山口 和夫/訳 化学同人 2019.3(所蔵館:中央  請求記号:/437.0/5051/2-2019  資料コード:7111995704)
URL https://catalog.library.metro.tokyo.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?lang=ja&bibid=1153349975

目次 閉じる

1章 芳香族性
  1.1 序論-芳香族化合物
  1.2 芳香族化合物の命名
  1.3 芳香族性の基準
  1.4 孤立電子対
2章 IR分光法
  2.1 振動励起
  2.2 IRスペクトル
  2.3 波数
  2.4 シグナルの強度
  2.5 シグナルの形
  2.6 IRスペクトルの解析
3章 NMR分光法
  3.1 化学的等価
  3.2 化学シフト(基準の値)
  3.3 積分
  3.4 多重度
  3.5 パターン認識
  3.6 複雑な分裂
  3.7 分裂がない場合
  3.8 水素不足指数(不飽和度)
  3.9 プロトンNMRスペクトルを解析する
4章 芳香族求電子置換反応
  4.1 ハロゲン化とルイス酸の役割
  4.2 ニトロ化
  4.3 フリーデル-クラフツアルキル化とアシル化
  4.4 スルホン化
  4.5 活性化と不活性化
  4.6 配向性
  4.7 活性化基と不活性化基を決める
  4.8 立体効果の予測と応用
  4.9 合成戦略
5章 芳香族求核置換反応
  5.1 芳香族求核置換反応の基準
  5.2 SNAr反応機構
  5.3 脱離-付加反応
  5.4 反応機構の戦略
6章 ケトンとアルデヒド
  6.1 ケトンとアルデヒドの合成
  6.2 C=O結合の安定牲と反応性
  6.3 水素求核剤
  6.4 酸素求核剤
  6.5 硫黄求核剤
  6.6 窒素求核剤
  6.7 炭素求核剤
  6.8 例外的に重要な反応
  6.9 合成の問題をどのように解くか
7章 カルボン酸誘導体
  7.1 カルボン酸誘導体の反応
  7.2 一般規則
  7.3 酸ハロゲン化物
  7.4 酸無水物
  7.5 エステル
  7.6 アミドとニトリル
  7.7 合成問題
8章 エノールとエノラート
  8.1 α水素
  8.2 ケト-エノール互変異性
  8.3 エノールの反応
  8.4 エノラートをつくる
  8.5 ハロホルム反応
  8.6 エノラートのアルキル化
  8.7 アルドール反応
  8.8 クライゼン縮合反応
  8.9 脱炭酸
9章 アミン
  9.1 アミンの求核性と塩基性
  9.2 SN2反応によるアミンの合成
  9.3 還元アミノ化によるアミンの合成
  9.4 アミンのアシル化
  9.5 アミンと亜硝酸の反応
  9.6 芳香族ジアゾニウム塩
10章 ディールス-アルダー反応
  10.1 序論と反応機構
  10.2 ジエノフィル
  10.3 ジエン
  10.4 そのほかのペリ環状反応