大森 芙美/監修 -- メイツ出版 -- 2019.10 --

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所蔵館 所蔵場所 資料区分 請求記号 資料コード 所蔵状態 資料の利用
配架日 協力貸出 利用状況 返却予定日 資料取扱 予約数 付録注記 備考
多摩 書庫 一般図書 /913.60/イ2302/601 5014728252 Digital BookShelf
2008/03/13 可能 利用可   0

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ISBN 4-309-01835-5
ISBN13桁 978-4-309-01835-5
タイトル 肝心の子供
タイトルカナ カンジン ノ コドモ
著者名 磯崎 憲一郎 /著
著者名典拠番号

110005135530000

出版地 東京
出版者 河出書房新社
出版者カナ カワデ ショボウ シンシャ
出版年 2007.11
ページ数 106p
大きさ 20cm
価格 ¥1000
内容紹介 ブッダにはラーフラ、束縛という名前の息子がいた-。ブッダ、ラーフラ、そして孫のティッサ・メッテイヤ。人間ブッダから始まる3世代を描く壮大な物語。
受賞情報・賞の名称 文藝賞
受賞情報・賞の回次(年次) 第44回
分類:都立NDC10版 913.6
テキストの言語 日本語  
書評掲載紙 朝日新聞  2007/12/08   
書評掲載紙2 毎日新聞  2008/02/27   
資料情報1 『ジュニアで差がつく!魅せるフィギュアスケート上達のポイント50』(コツがわかる本) 大森 芙美/監修  メイツ出版 2019.10(所蔵館:多摩  請求記号:/784.6/5095/2019  資料コード:7112248120)
URL https://catalog.library.metro.tokyo.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?lang=ja&bibid=1108019354

目次 閉じる

はじめに
本書の使い方
体の使い方・各パーツの基本
PART 1 スケーティングとステップ、ターンを磨く スケーティングの基礎を見直して安定を図る。音楽に合わせて踊ることができるように、ステップやターンの技術を磨き抜く。
  ポイントNo.01 曲げた後ろ足の一押しで美しい姿勢を保つ
  ポイントNo.02 イスに腰掛けるようにヒザを曲げてスピードを出す
  ポイントNo.03 フォアとバックの切り返しでリンク全面を滑走する
  ポイントNo.04 上体のコントロールで急激なストップを可能にする
  ポイントNo.05 片脚をスイングさせてカーブを描く
  ポイントNo.06 氷上に真っ直ぐ立って土踏まずの前方で氷を押す
  ポイントNo.07 上半身は固定させて下半身はダブル3ターン
  ポイントNo.08 お腹の筋肉を締めるコンパスの動き
  ポイントNo.09 トウを氷に突き立てながら滑るのではなく踊る
PART 2 華麗なスパイラルで魅せる フリーレッグを腰より高い位置でキープして滑走する。体全体をしなやかに使い、優雅な姿勢で観る人を魅了。体の柔軟性が高くなれば、難しいポジションにも挑戦だ。
  ポイントNo.16 帆を張るように体を反って片脚を90度以上上げる
  ポイントNo.17 両腕で回転力を制御して軌道を外さずに脚を上げる
  ポイントNo.18 エッジの反動を利用してスパイラルのままチェンジエッジ
  ポイントNo.19 お尻を締めてヒザを伸ばして体を一直線に傾ける
  ポイントNo.20 ヒザの間隔を平行に保って中間地点に重心を置く
  ポイントNo.21 上体を少し後に反って足を横に高く上げる
  ポイントNo.22 腕・足を伸ばして頭より高い位置まで足を上げる
PART 3 多彩なスピンをマスター ブレードの1点に重心を乗せて回転する。回転軸を細くまとめて、回転力を最大限に生かす。一つでも多くのバリエーションをマスターしよう。
  ポイントNo.23 すき間をなくして回転軸を細くまとめる
  ポイントNo.24 ヒザの伸びと振り足を合わせ回転速度を加速する
  ポイントNo.25 フリーレッグを高く上げて強い回転力を得る
  ポイントNo.26 非滑走足のヒザをすりおろして最後まで回転力を保つ
  ポイントNo.27 フリーレッグの動きを止めて回転力をコントロールする
  ポイントNo.28 腰を落として上体を倒し顔を上げて姿勢を維持する
  ポイントNo.29 3点の回転順序をずらしひねりを生んで回転力を上げる
  ポイントNo.30 軸足から頭までを大きくダイナミックに後方へ反らす
  ポイントNo.31 軸足の我慢と押しで回転力を落とさずに足を換える
PART 4 難解なジャンプを攻略 ジャンプは、もっとも見栄えのする派手な技だ。滑走から踏み切り体勢に入って跳び上がる。エッジ操作と体のひねりが成否のポイントを分ける。
  ポイントNo.33 真上へ引き上げる踏み切りで空中で体を締める感覚を覚える
  ポイントNo.34 片足で高く跳び上がり回転後の着氷体勢に入る
  ポイントNo.35 半身の姿勢で自然に半回転、空中姿勢を作る余裕を持つ
  ポイントNo.36 トウをつく反発力に頼らず真上へ跳んでコンパクトに回転
  ポイントNo.37 踏み切りを限界まで待って滑走カーブ上て回転する
  ポイントNo.38 十分なひねりで上へゆっくり踏み切りを遅らせて回転力を増す
  ポイントNo.39 助走を軌道から外して遠心力に負けず踏み切り足をおく
  ポイントNo.40 トウが離氷するのを待って確実にアウトエッジで踏み切る
  ポイントNo.41 前方で足を振り出して体を巻きつけて回転する
PART 5 美しさを支える陸上トレーニング 関節の可動域を広げて、しなやかさを身につける。また、ジャンプやスピンの回転をコントロールする、腕の使い方を陸上トレーニングで覚えよう
  ポイントNo.43 ブリッジの姿勢で肩・腰・ヒザの柔軟性を鍛える
  ポイントNo.44 腰の力を抜いた前後開脚で股関節の可動域を広げる
  ポイントNo.45 上体を締めた空中姿勢を取りジャンプの回転を想定して跳ぶ
  ポイントNo.46 ゴムバンドとイスを使って足先や脚の引き上げ動作を強化
  ポイントNo.47 筋肉の弛緩のギャップを作る上体のうねり、ひねり、締め
  ポイントNo.48 腕の可動域と胴体動作を磨き優雅でしなやかな動きを覚える
  ポイントNo.49 ヒザの可動域を広げて伸ばし方や上げ方を身につける
  ポイントNo.50 立っているだけで美しいバレエのポジションを身につける
コラム
  靴擦れを起こさないスケート靴の履き方
  練習の妨げとなるマメを防ぐ
  練習から気をつける服・衣装の身だしなみ
  曲に合った雰囲気を表現するイメージトレーニング