池田 葉月/著 -- 晃洋書房 -- 2021.3 --

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所蔵館 所蔵場所 資料区分 請求記号 資料コード 所蔵状態 資料の利用
配架日 協力貸出 利用状況 返却予定日 資料取扱 予約数 付録注記 備考
中央 2F 一般洋図書 F/465.8/C79/V 7110127690 配架図 Digital BookShelf
2018/05/01 可能 利用可   0

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ISBN 2016056261
原タイトル注記 原タイトル:Speak to win
都立翻訳原書名注記 原タイトル:Speak to win
価格 ¥1300
内容紹介 プレゼンで、スピーチで、会議で…評価は「話し方」で決まる! 46カ国で4000回を超すプレゼンテーションを行い500万人に話をしてきた著者が、いかなる状況でも人を動かす話し方ができるようになる方法を解説する。
一般件名 プレゼンテーション,話術
一般件名カナ プレゼンテーション,ワジュツ
一般件名 話しかた
一般件名カナ ハナシカタ
一般件名典拠番号

511489100000000

分類:都立NDC10版 809.4
テキストの言語 日本語  
原文の言語 英語  
資料情報1 『自治体評価における実用重視評価の可能性 評価結果の報告方法と評価への参加に着目して』(ガバナンスと評価 11) 池田 葉月/著  晃洋書房 2021.3(所蔵館:中央  請求記号:/318.5/5303/2021  資料コード:7114068354)
URL https://catalog.library.metro.tokyo.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?lang=ja&bibid=1101609916

目次 閉じる

<序章>評価の利用はなぜ進まないのか
  はじめに
  1.本書が研究の対象とするもの
  2.筆者の問題意識
  3.本研究の意義
  おわりに
<第1章>自治体評価の制度と課題
  はじめに
  1.自治体評価の特徴と課題
  2.評価結果の利用について
  おわりに
<第2章>自治体評価の負担感とイメージの関係
  はじめに
  1.政策の評価に関わる行政職員の負担感
  2.負担感に関する先行研究の現状と疑問
  3.負担感に関する研究と心理学
  4.調査のデザイン
  5.分析結果
  おわりに
<第3章>地方自治体における評価結果の報告の現状と改善の可能性
  はじめに
  1.行政職員と評価結果の関係
  2.評価結果の報告に関する先行研究
  3.地方自治体における評価結果の公表方法
  4.地方自治体の外部評価における評価結果の効果的な公表方法の可能性
  おわりに
<第4章>業績測定を中心とする評価制度への実用重視評価の導入可能性
  はじめに
  1.業績測定と実用重視評価
  2.実用重視評価の理論における適用範囲
  3.評価の過程への想定利用者の参加
  4.評価結果の報告
  おわりに
<第5章>自治体評価における業績スタットの可能性
  はじめに
  1.業績スタットに対する関心
  2.アメリカ合衆国の地方政府における業績スタット
  3.自治体評価における業績スタットの可能性
  おわりに
<第6章>評価結果の効果的な報告の自治体評価における実践
  はじめに
  1.京都府宇治田原町
  2.京都府南丹市
  3.報告書作成後の段階
  おわりに
<終章>評価とデザインの可能性
  はじめに
  1.情報発信や情報伝達に対する地方自治体の関心
  2.評価結果の効果的な報告が持つ可能性
  おわりに