豊田 秀樹/著 -- 朝倉書店 -- 2022.4 --

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所蔵館 所蔵場所 資料区分 請求記号 資料コード 所蔵状態 資料の利用
配架日 協力貸出 利用状況 返却予定日 資料取扱 予約数 付録注記 備考
中央 2F 一般図書 /548.2/5448/2017 7109186624 配架図 Digital BookShelf
2017/08/01 可能 利用可   0

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ISBN 4-501-33220-4
ISBN13桁 978-4-501-33220-4
タイトル たのしくできるIntel Edison電子工作
タイトルカナ タノシク デキル インテル エジソン デンシ コウサク
著者名 牧野 浩二 /著
著者名典拠番号

110006275340000

出版地 東京
出版者 東京電機大学出版局
出版者カナ トウキョウ デンキ ダイガク シュッパンキョク
出版年 2017.7
ページ数 6, 167p
大きさ 26cm
原タイトル注記 原タイトル:Où en sommes‐nous?
価格 ¥2200
内容紹介 ホモ・サピエンス誕生からトランプ登場までの全人類史を「家族」という視点から書き換える。下は、「民主制」が元来、「野蛮」で「排外的」なものであることを明らかにし、「家族」から主要国の現状と未来を分析する。
一般件名 家族制度-歴史-ndlsh-00584969
一般件名 家族制度-歴史
一般件名カナ カゾク セイド-レキシ
一般件名典拠番号

510541810010000

分類:都立NDC10版 362
テキストの言語 日本語  
原文の言語 フランス語  
書評掲載紙 産経新聞  2022/11/19  2285 
書評掲載紙2 毎日新聞  2022/12/10   
書評掲載紙3 毎日新聞  2022/12/17   
書評掲載紙4 毎日新聞  2022/12/24   
書評掲載紙5 中日新聞・東京新聞  2023/01/07   
書評掲載紙6 日本経済新聞  2023/01/07   
資料情報1 『統計学入門 1』( 生成量による実感に即したデータ分析) 豊田 秀樹/著  朝倉書店 2022.4(所蔵館:中央  請求記号:/417.0/5699/1  資料コード:7115693480)
URL https://catalog.library.metro.tokyo.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?lang=ja&bibid=1101937213

目次 閉じる

1.データの要約と理論分布
  1.1 データの整理
  1.2 正規分布
  1.3 一様分布
  1.4 確認問題
  1.5 実習課題
  1.6 実践問題
2.ベイズの定理
  2.1 いくつかの重要な分布
  2.2 ベイズの定理
  2.3 ベイズの定理の解説
  2.4 3囚人問題
  2.5 確認問題
  2.6 実習課題
  2.7 実践問題
3.正規分布の推測
  3.1 事後分布の近似
  3.2 推定量・精度
  3.3 測定値の分布の予測
  3.4 「抗原検査」データによる分析例
  3.5 確認問題
  3.6 実習課題
  3.7 実践問題
4.生成量
  4.1 研究は学問の発展に資する十分条件を目標とする
  4.2 生成量
  4.3 基準点c
  4.4 確認問題
  4.5 実習課題
  4.6 実践問題
5.事後確率の利用
  5.1 母数が特定区間に存在する事後確率
  5.2 「研究仮説が正しい確率」PHC
  5.3 phc曲線・phcテーブル
  5.4 生成量のphc曲線
  5.5 確認問題
  5.6 実習課題
  5.7 実践問題
6.2つの正規分布の推測
  6.1 2群のデータ
  6.2 2つの正規分布モデル
  6.3 リサーチクエスチョンに対する考察
  6.4 確認問題
  6.5 実習課題
7.独立した2群の群間差の分析
  7.1 標準化された平均値差
  7.2 非重複度
  7.3 閾上率πc
  7.4 確認問題
  7.5 正誤問題
  7.6 実習課題
  付録:phcによる閾上率の考察
8.2変量データと多変量データ
  8.1 2変相データ
  8.2 2変量正規分布
  8.3 対応ある2群の群間差の分析
  8.4 確認問題
  8.5 実習課題
9.対応ある2群の差得点の分析
  9.1 差得点
  9.2 標準化された差得点の平均δ
  9.3 差得点の閾上率
  9.4 2群の差を解釈するための指標のまとめ
  9,5 確認問題
  9.6 正誤問題
  9.7 実習課題
  付録:phcによる差得点の閾上率の考察
10.1要因実験の分析
  10.1 鏡映描写課題
  10.2 独立した1要因計画
  10.3 分散の分解
  10.4 要因と水準の考察
  10.5 確認問題
  10.6 実習課題
  10.7 実践問題
11.2要因実験の分析
  11.1 独立した2要因計画
  11.2 推測例1(交互作用の分析)
  11.3 交互作用のみが意味をもつ場合
  11.4 推測例2(3水準以上の主効果の分析)
  11.5 推測例3(2水準の主効果の分析)
  11.6 確認問題
  11.7 実習課題
12.2項分布の推測
  12.1 場合の数
  12.2 離散分布
  12.3 比率の推測(1つの2項分布)
  12.4 2×2のクロス表の推測(2つの2項分布の積)
  12.5 g×2のクロス表の推測(g個の2項分布の積)
  12.6 比較する対が多い,基準点の数が多い場合の一般的対処
  12.7 確認問題
  12.8 実習課題
  12.9 実践問題
13.多項分布の推測
  13.1 多項分布
  13.2 比率の推測(1つの多項分布)
  13.3 対応ある2×2のクロス表の推測
  13.4 対応あるa×bのクロス表の推測
  13.5 確認問題
  13.6 実習課題