小磯 隆広/監修・解題 -- ゆまに書房 -- 2022.7 --

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所蔵館 所蔵場所 資料区分 請求記号 資料コード 所蔵状態 資料の利用
配架日 協力貸出 利用状況 返却予定日 資料取扱 予約数 付録注記 備考
中央 書庫 一般図書 /319.1/6629/3 7115773929 Digital BookShelf
2022/09/02 可能 利用可   0

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ISBN 4-8433-6390-4
ISBN13桁 978-4-8433-6390-4
ISBN(セット) 4-8433-6387-4
ISBN(セット13桁) 978-4-8433-6387-4
タイトル 海洋政策研究所史料集成
タイトルカナ カイヨウ セイサク ケンキュウジョ シリョウ シュウセイ
タイトル関連情報 南方進出・国家総力戦関係
タイトル関連情報読み ナンポウ シンシュツ コッカ ソウリョクセン カンケイ
巻次 第3巻
著者名 小磯 隆広 /監修・解題
著者名典拠番号

110007697060000

特殊な版表示 復刻
出版地 東京
出版者 ゆまに書房
出版者カナ ユマニ ショボウ
出版年 2022.7
ページ数 482p
大きさ 22cm
各巻タイトル 総力戦対策資料、送付状など、日記
各巻タイトル読み ソウリョクセン タイサク シリョウ ソウフジョウ ナド ニッキ
価格 ¥22000
内容紹介 海軍中央の支援のもと、日米開戦前年の1940年に設立され、1945年に閉鎖された海洋政策研究所。南方政策の確立と国家総力戦体制の構築に重点を置いた研究所の総力戦対策資料、送付状・受領書、日記などを収録。
団体件名 海洋政策研究所-entity-032377261
一般件名 国家総動員-日本-歴史-昭和前期-史料-ndlsh-032378310,日本-外国関係-東南アジア-歴史-昭和前期-史料-ndlna-032377469
一般件名 日本-対外関係-東南アジア-歴史-史料 , 国家総動員 , 海洋政策研究所
一般件名カナ ニホン-タイガイ カンケイ-トウナン アジア-レキシ-シリョウ,コッカ ソウドウイン,カイヨウ セイサク ケンキュウジョ
一般件名典拠番号

520103812520000 , 510804500000000 , 210001652120000

分類:都立NDC10版 319.1023
資料情報1 『海洋政策研究所史料集成 南方進出・国家総力戦関係 第3巻』( 総力戦対策資料、送付状など、日記) 小磯 隆広/監修・解題  ゆまに書房 2022.7(所蔵館:中央  請求記号:/319.1/6629/3  資料コード:7115773929)
URL https://catalog.library.metro.tokyo.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?lang=ja&bibid=1154047107

目次 閉じる

政策案、提言、調査資料(「総力戦対策資料」)
  一 一九四〇年一一月一日 海洋政策研究所 「(其ノ八)国家運用方式改革ノ根本基準」
  二 一九四〇年一一月二日 海洋政策研究所 「(其ノ九)畳換」
  三 一九四〇年一一月四日 海洋政策研究所 「(其ノ一〇)土地奉還ニ対スル考察」
  四 一九四〇年一一月五日 海洋政策研究所 「(其ノ一一)前局予測」
  五 一九四〇年一一月五日 海洋政策研究所 「(其ノ一二)軍部新体制」
  六 一九四〇年一一月五日 海洋政策研究所 「(其ノ一三)皇室新体制」
  七 一九四〇年一一月七日 海洋政策研究所 「(其ノ一三)自由主義ノ検討」
  八 一九四〇年一一月一五日 海洋政策研究所 「(其ノ十四)アメリカノ対日施策」
  九 一九四〇年一一月一八日 海洋政策研究所 「(其ノ一五)日本魂ニ帰レ」
送付状、受領書、案内状など
  一 一九四〇年七月一〇日 海洋政策研究所 平野英一郎(南洋協会)
  二 一九四〇年七月三〇日 海洋政策研究所 越田徳兵衛(海洋漁業協会理事長)
  三 一九四〇年八月二日 海洋政策研究所 小出武夫(南洋協会)
  四 一九四〇年八月一三日 海洋政策研究所 平野英一郎(南洋協会)
  五 一九四〇年九月二日 海洋政策研究所 南洋倉庫株式会社 別添に南洋倉庫株式会社新嘉坡支店発南洋日々新聞社宛書状1通、南洋倉庫株式会社新嘉坡支店発新嘉坡日報社宛書状1通、南洋倉庫株式会社新嘉坡支店支配人代理発南洋協会盤谷支部宛書状1通あり。
  六 一九四〇年九月一一日 海洋政策研究所 南洋海運株式会社
  七 一九四〇年九月一三日 海洋政策研究所 南洋団体連合会
  八 一九四〇年九月一三日 海洋政策研究所 海軍協会
  九 一九四〇年九月二〇日 海洋政策研究所 日高千頴(日蘭丸船長)
送付状、受領書、案内状など
  一 一九四〇年一二月一日 石原産業海運株式会社 本社事務所移転の通知
  二 一九四〇年一二月四日 小笠原延弥(南洋倉庫株式会社取締役) 藤森清一朗
  三 一九四〇年一二月<日付不明> 高嶋辰彦(陸軍大佐、台湾歩兵第一連隊長) 藤森清一朗 転任挨拶
  四 一九四〇年<日付不明> 「芳澤蘭印特派使節並ニ御一行招待茶話会出席者芳名 昭和十五年十二月九日(月)午後三時於糖業会館」
  五 一九四〇年一二月一〇日 青年文化協会 藤森清一朗 「事務所移転ノ件御通知」
  六 一九四〇年一二月一三日 児玉秀雄(南洋団体連合会会長)、今村武志(同理事長) 理事長就任の挨拶
  七 一九四〇年一二月一五日 一丸金三郎(南洋倉庫株式会社取締役) 藤森清一朗
  八 一九四〇年一二月一六日 高日本社 藤森清一朗 領収証
  九 一九四〇年<日付不明> 「「あけぼの」発行の趣意」
日記
  一 一九四一年 海洋政策研究所 「研究所日記」(一九四一年一一月一日~同年一二月一八日)。