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ハートの文化史
/ 哲学・医学・美術・文学
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ハート ノ ブンカシ |
須藤 温子/著 |
ストウ ハルコ |
17-102 |
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ハートの伝説いろいろ
/ コラム
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ハート ノ デンセツ イロイロ |
須藤 温子/著 |
ストウ ハルコ |
104-110 |
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中世フランスの文学テーマ「愛の嘆き」とハートの形象化
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チュウセイ フランス ノ ブンガク テーマ アイ ノ ナゲキ ト ハート ノ ケイショウカ |
徳井 淑子/著 |
トクイ ヨシコ |
113-139 |
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ハートのエンブレム
/ ペトラルカからヘフテンへ
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ハート ノ エンブレム |
伊藤 博明/著 |
イトウ ヒロアキ |
141-171 |
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ウィザーの燃える心臓と祭壇
/ 一七世紀イギリスのエンブレムの事例
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ウィザー ノ モエル シンゾウ ト サイダン |
植月 惠一郎/著 |
ウエツキ ケイイチロウ |
173-196 |
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歌と「クオーレ」
/ インテルメッツォ
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ウタ ト クオーレ |
斉田 正子/著 |
サイダ マサコ |
197-216 |
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人魚の魂・男の心臓
/ 『ウンディーネ』、『人魚姫』、『漁師とその魂』
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ニンギョ ノ タマシイ オトコ ノ シンゾウ |
須藤 温子/著 |
ストウ ハルコ |
217-241 |
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聖心イメージとハプスブルクの聖人たち
/ 金羊毛騎士団を手がかりに
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セイシン イメージ ト ハプスブルク ノ セイジンタチ |
蜷川 順子/著 |
ニナガワ ジュンコ |
243-268 |
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小道具、大道具、そして役者としてのハート
/ 西洋一五世紀後半~一七世紀前半の視覚上の作例を中心に
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コドウグ オオドウグ ソシテ ヤクシャ ト シテ ノ ハート |
木村 三郎/著 |
キムラ サブロウ |
269-299 |
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《心臓に毛の生えた》発表
/ 若桑みどりさんの思い出
/ コラム
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シンゾウ ニ ケ ノ ハエタ ハッピョウ |
木村 三郎/著 |
キムラ サブロウ |
300-303 |