藤木 聡/著 -- 吉川弘文館 -- 2025.2 --

所蔵

所蔵は 1 件です。

所蔵館 所蔵場所 資料区分 請求記号 資料コード 所蔵状態 資料の利用
配架日 協力貸出 利用状況 返却予定日 資料取扱 予約数 付録注記 備考
多摩 開架書庫 児童図書 /491/5019/2009(2) 7119288468 Digital BookShelf
2025/08/07 可能 利用可   0 第14刷 (2022.5)

    • 統合検索
      都内図書館の所蔵を
      横断検索します。
      類似資料 AI Shelf
      この資料に類似した資料を
      AIが紹介します。
遠隔複写申込みは、東京都在住・在勤・在学の方からお受けいたします。
複写カート機能には、Cookieを使用しています。申込む際はCookieを有効にしてください。

資料詳細 閉じる

ISBN 4-05-203129-8
ISBN13桁 978-4-05-203129-8
タイトル 人のからだ
タイトルカナ ヒト ノ カラダ
版表示 増補改訂
出版地 東京
出版者 学研プラス
出版者カナ ガッケン プラス
出版年 2009.11
刷頒布年月 2016.4
ページ数 180p
大きさ 30cm
シリーズ名 ニューワイド学研の図鑑
シリーズ名のルビ等 ニュー ワイド ガッケン ノ ズカン
シリーズ番号 12
シリーズ番号読み 12
版及び書誌的来歴に関する注記 初版:学研 2000年刊
価格 ¥2000
内容紹介 筋肉や脳といった各器官の構造や機能、生命の誕生と成長、免疫システムなど、「からだのつくり」と「成長と健康」の2テーマで、人体のしくみと働きを、豊富なビジュアルでわかりやすく紹介。
学習件名 人体,図鑑,人類,進化,ホモ・サピエンス,世界の人々,皮ふ,骨,筋肉,消化器,口,歯,食道,のど,胃,十二指腸,肝臓,小腸,大腸,じん臓,呼吸,呼吸器,肺,循環器,心臓,血管,血液,感覚器,目,耳,鼻,舌,神経,脳,夢,睡眠,記憶,性,生殖,受精,遺伝子,赤ちゃん,胎児,誕生,成長(人体),老化,ホルモン,免疫,細胞,リンパ,アレルギー,健康,病気,ウイルス,細菌,虫歯,けが,骨折,栄養,食物,寄生虫,医学,東洋医学,スポーツ
学習件名カナ ジンタイ,ズカン,ジンルイ,シンカ,ホモ/サピエンス,セカイ/ノ/ヒトビト,ヒフ,ホネ,キンニク,ショウカキ,クチ,ハ,ショクドウ,ノド,イ,ジュウニシチョウ,カンゾウ,ショウチョウ,ダイチョウ,ジンゾウ,コキュウ,コキュウキ,ハイ,ジュンカンキ,シンゾウ,ケッカン,ケツエキ,カンカクキ,メ,ミミ,ハナ,シタ,シンケイ,ノウ,ユメ,スイミン,キオク,セイ,セイショク,ジュセイ,イデンシ,アカチャン,タイジ,タンジョウ,セイチョウ(ジンタイ),ロウカ,ホルモン,メンエキ,サイボウ,リンパ,アレルギー,ケンコウ,ビョウキ,ウイルス,サイキン,ムシバ,ケガ,コッセツ,エイヨウ,ショクモツ,キセイチュウ,イガク,トウヨウ/イガク,スポーツ
一般件名 人体-図鑑
一般件名カナ ジンタイ-ズカン
一般件名典拠番号

511274510030000

分類:都立NDC10版 491.3
テキストの言語 日本語  
資料情報1 『火打石と火打金の文化史 考古学からみた火起こしの研究』 藤木 聡/著  吉川弘文館 2025.2(所蔵館:中央  請求記号:/219.0/5085/2025  資料コード:7118847740)
URL https://catalog.library.metro.tokyo.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?lang=ja&bibid=1154715705

目次 閉じる

序章 本書の目的と構成
第1章 発火法の二様
  1 打撃式発火法と摩擦式発火法
  2 摩擦式発火法をめぐる諸相
第2章 考古資料としての火打石
  1 火打石の分類や用語に関する研究史
  2 本書における火打石の分類と用語
  3 火打石をどのように見分けるのか
  4 九州における火打石の変遷
  5 大田井産チャート製火打石の登場と展開
  6 ヨーロッパから東アジアへ運ばれた火打石
第3章 考古資料としての火打金
  1 火打金の集成に関する研究史と課題
  2 火打金の分類に関する研究史
  3 本書における火打金の分類
  4 九州における火打金の変遷
  5 朝鮮半島における火打金の変遷
  6 中国東北部における火打金の変遷
  コラム 鳥居龍蔵と「火打金の模造品」
第4章 民俗資料からみた発火具や発火法
  1 本章の着眼点と目的
  2 奄美地域の発火具・発火法とその周辺
  3 日向地域山間部の発火具・発火法とその周辺
  4 朝鮮半島の発火具・発火法とその周辺
  5 台湾の発火具・発火法とその周辺
  6 民俗学・歴史学資料に基づく九州における火打石の産地
  コラム 「火打」地名とその背景
第5章 絵画資料に表れた発火具や発火法
  1 本章の着眼点と目的
  2 近世・近代の絵画資料にみる発火具・発火法
  3 絵本“かちかちやま”にみる火打石・火打金とその記憶
終章 九州・朝鮮半島・中国東北部・台湾における火打石・火打金からみた歴史