ノーベル賞学習研究会/著 -- メイツユニバーサルコンテンツ -- 2025.7 --

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所蔵館 所蔵場所 資料区分 請求記号 資料コード 所蔵状態 資料の利用
配架日 協力貸出 利用状況 返却予定日 資料取扱 予約数 付録注記 備考
多摩 開架書庫 児童図書 /377/5028/2025 7119421441 Digital BookShelf
2025/09/07 可能 利用可   0

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ISBN 4-7804-3052-3
ISBN13桁 978-4-7804-3052-3
タイトル みんなが知りたい!ノーベル賞
タイトルカナ ミンナ ガ シリタイ ノーベルショウ
タイトル関連情報 世界を変えた偉大な功績がわかる
タイトル関連情報読み セカイ オ カエタ イダイ ナ コウセキ ガ ワカル
著者名 ノーベル賞学習研究会 /著
著者名典拠番号

210001705750000

出版地 東京
出版者 メイツユニバーサルコンテンツ
出版者カナ メイツ ユニバーサル コンテンツ
出版年 2025.7
ページ数 128p
大きさ 21cm
シリーズ名 まなぶっく
シリーズ名のルビ等 マナブック
価格 ¥1720
内容紹介 歴史的な発見から平和への取り組みまで、ノーベル賞全6部門の代表的な受賞者と業績を豊富なカラー図版とともに紹介。ノーベル賞の基礎知識や、ノーベル賞の中でも特に未来の発展に大きな影響を与えた発見・発明も解説する。
学習件名 ノーベル賞,ノーベル,エックス線,レントゲン,ピエール・キュリー,キュリー夫人,放射能,パブロフ,条件反射,マルコーニ,無線通信,アインシュタイン,山中/伸弥,iPS細胞,発光ダイオード,中村/修二,赤崎/勇,天野/浩,遺伝子,アイントホーフェン,アレグザンダー・フレミング,ペニシリン,DNA,ジェームズ・ワトソン,フランシス・クリック,モーリス・ウィルキンス,免疫,利根川/進,大村/智,肝炎,放射線,原子,湯川/秀樹,朝永/振一郎,リチャード・ファインマン,ビッグバン,アーノ・ペンジアス,ロバート・ウッドロー・ウィルソン,IC,ジャック・キルビー,小柴/昌俊,ニュートリノ,南部/陽一郎,益川/敏英,小林/誠,地球温暖化,真鍋/淑郎,アンモニア,フリッツ・ハーバー,カール・ボッシュ,炭素,スモーリー,プラスチック,白川/英樹,たんぱく質,下村/脩,根岸/英一,鈴木/章,リチャード・ヘック,電子顕微鏡,リチウムイオン電池,吉野/彰,キング牧師,人種差別,サハロフ,核兵器,マザー・テレサ,ネルソン・マンデラ,アパルトヘイト,国境なき医師団,マララ・ユスフザイ,原水爆禁止運動,タゴール,ヘミングウェイ,カミュ,川端/康成,ガブリエル・ガルシア=マルケス,ハン/ガン,村上/春樹,ミルトン・フリードマン,アマルティア・セン
学習件名カナ ノーベルショウ,ノーベル,エックスセン,レントゲン,ピエール/キュリー,キュリー/フジン,ホウシャノウ,パブロフ,ジョウケン/ハンシャ,マルコーニ,ムセン/ツウシン,アインシュタイン,ヤマナカ,シンヤ,アイピーエス/サイボウ,ハッコウ/ダイオード,ナカムラ,シュウジ,アカサキ,イサム,アマノ,ヒロシ,イデンシ,アイントホーフェン,アレグザンダー/フレミング,ペニシリン,ディーエヌエー,ジェームズ/ワトソン,フランシス/クリック,モーリス/ウィルキンス,メンエキ,トネガワ,ススム,オオムラ,サトシ,カンエン,ホウシャセン,ゲンシ,ユカワ,ヒデキ,トモナガ,シンイチロウ,リチャード/ファインマン,ビッグ/バン,アーノ/ペンジアス,ロバート/ウッドロー/ウィルソン,アイシー,ジャック/キルビー,コシバ,マサトシ,ニュートリノ,ナンブ,ヨウイチロウ,マスカワ,トシヒデ,コバヤシ,マコト,チキュウ/オンダンカ,マナベ,シュクロウ,アンモニア,フリッツ/ハーバー,カール/ボッシュ,タンソ,スモーリー,プラスチック,シラカワ,ヒデキ,タンパクシツ,シモムラ,オサム,ネギシ,エイイチ,スズキ,アキラ,リチャード/ヘック,デンシ/ケンビキョウ,リチウム/イオン/デンチ,ヨシノ,アキラ,キング/ボクシ,ジンシュ/サベツ,サハロフ,カク/ヘイキ,マザー/テレサ,ネルソン/マンデラ,アパルトヘイト,コッキョウ/ナキ/イシダン,マララ/ユスフザイ,ゲンスイバク/キンシ/ウンドウ,タゴール,ヘミングウェイ,カミュ,カワバタ,ヤスナリ,ガブリエル/ガルシア/マルケス,ハン,ガン,ムラカミ,ハルキ,ミルトン/フリードマン,アマルティア/セン
一般件名 ノーベル賞
一般件名カナ ノーベルショウ
一般件名典拠番号

510213800000000

分類:都立NDC10版 377.7
テキストの言語 日本語  
資料情報1 『みんなが知りたい!ノーベル賞 世界を変えた偉大な功績がわかる』(まなぶっく) ノーベル賞学習研究会/著  メイツユニバーサルコンテンツ 2025.7(所蔵館:多摩  請求記号:/377/5028/2025  資料コード:7119421441)
URL https://catalog.library.metro.tokyo.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?lang=ja&bibid=1154835575

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この本の使い方
第1章 ノーベル賞ってなに?
  ノーベル賞のはじまりは?
  ノーベル賞にはどんな種類がある?
  ノーベル賞はどうやって選ばれる?
  ノーベル賞の授賞式はどう行われる?
  これまで日本人は何人受賞しているの?
  コラム ノーベル賞をことわった人・式に出られなかった人
第2章 ノーベル賞をもらった世界を変えた発見・発明
  1901年ノーベル物理学賞 ヴィルヘルム・レントゲン(X線)
  1903年ノーベル物理学賞・1911年ノーベル化学賞 マリ・キュリー、ピエール・キュリー(放射能、新元素)
  1904年ノーベル生理学・医学賞 イワン・パブロフ(消化のしくみ)
  1909年ノーベル物理学賞 グリエルモ・マルコーニ、フェルディナント・ブラウン(無線通信)
  1921年ノーベル物理学賞 アルベルト・アインシュタイン(光電効果)
  2012年ノーベル生理学・医学賞 山中伸弥(iPS細胞)
  2014年ノーベル物理学賞 赤崎勇、天野浩、中村修二(青色LED)
  2020年ノーベル化学賞 ジェニファー・ダウドナ、エマニュエル・シャンパルティエ(クリスパー・キャス9)
  コラム 数学の世界のトップ賞
第3章 ノーベル生理学・医学賞
  1924年 ウィレム・アイントホーヘン(心電図)
  1945年 アレクサンダー・フレミング、ハワード・フローリー、エルンスト・ボリス・チェーン(ペニシリン)
  1962年 ジェームズ・ワトソン、フランシス・クリック、モーリス・ウィルキンス(DNAの二重らせん構造)
  1987年 利根川進(多様な抗体をつくるしくみ)
  2015年 大村智、ウィリアム・キャンベル(エバーメクチン)
  2020年 ハーヴェイ・オルター、マイケル・ホートン、チャールズ・ライス(C型肝炎ウイルス)
  コラム 「ノーベル」の名のつくユニークな賞
第4章 ノーベル物理学賞
  1927年 チャールズ・トムソン・リース・ウィルソン(霧箱)
  1949年 湯川秀樹(パイ中間子)
  1965年 朝永振一郎、リチャード・P・ファインマン、ジュリアン・シュウィンガー(くりこみ理論)
  1978年 アーノ・アラン・ペンジアス、ロバート・ウッドロウ・ウィルソン(ビッグバンの証拠)
  2000年 ジャック・キルビー、ハーバート・クレーマー、ジョレス・アルフョーロフ(集積回路)
  2002年 小柴昌俊、レイモンド・デイビス、リカルド・ジャコーニ(宇宙ニュートリノ)
  2008年 南部陽一郎、小林誠、益川敏英(対称性の破れ)
  2021年 眞鍋淑郎、クラウス・ハッセルマン、ジョルジョ・パリージ(地球温暖化のモデルと予測)
  コラム 国別のノーベル賞受賞ランキング
第5章 ノーベル化学賞
  1918年(1931年) フリッツ・ハーバー、カール・ボッシュ(アンモニア合成法と大量生産)
  1996年 ハロルド・クロトー、ロバート・カール、リチャード・スモーリー(フラーレン)
  2000年 白川英樹、アラン・ヒーガー、アラン・マクダイアミッド(導電性高分子)
  2008年 下村脩、マーティン・チャルフィー、ロジャー・Y・チェン(緑色蛍光タンパク質)
  2010年 リチャード・ヘック、根岸英一、鈴木章(パラジウム触媒を使った炭素原子間の結合方法)
  2017年 ジャック・デュボシェ、ヨアヒム・フランク、リチャード・ヘンダーソン(クライオ電子顕微鏡)
  2019年 スタンリー・ウィッティンガム、ジョン・グッドイナフ、吉野彰(リチウムイオン電池)
  コラム ノーベル賞を2回以上受賞した人たち
第6章 ノーベル平和賞
  1964年 マーティン・ルーサー・キング・ジュニア(非暴力による人種差別撤廃運動)
  1975年 アンドレイ・サハロフ(人権と思想の自由を求める活動)
  1979年 マザーテレサ(貧しい人や病人への奉仕)
  1993年 ネルソン・マンデラ、フレデリック・ウィレム・デクラーク(アパルトヘイト撤廃運動)
  1999年 国境なき医師団(危険地帯での人道支援)
  2014年 マララ・ユスフザイ(少女の教育の権利を守る行動)
  2024年 日本原水爆被害者団体協議会[日本被団協](被爆体験を語り継ぐ活動)
  コラム ノーベル平和賞受賞式だけノルウェーのわけ
第7章 ノーベル文学賞
  1913年 ラビンドラナート・タゴール(インド文学)
  1954年 アーネスト・ヘミングウェイ(アメリカ文学)
  1957年 アルベール・カミュ(フランス文学)
  1968年 川端康成(日本文学)
  1982年 ガブリエル・ガルシア=マルケス(ラテンアメリカ文学)
  2024年 ハン・ガン(韓江)(韓国文学)
  コラム 毎年期待される、村上春樹のノーベル文学賞
第8章 ノーベル経済学賞
  1976年 ミルトン・フリードマン(新自由主義の経済理論)
  1998年 アマルティア・セン(貧困と不平等を見つめる経済学)
奥付