木村 誠/著 -- 中央経済社 -- 2025.7 --

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所蔵館 所蔵場所 資料区分 請求記号 資料コード 所蔵状態 資料の利用
配架日 協力貸出 利用状況 返却予定日 資料取扱 予約数 付録注記 備考
中央 2F 一般図書 /509.6/6082/2025 7119678187 配架図 Digital BookShelf
2025/10/31 可能 利用可   0

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ISBN 4-7664-3057-8
ISBN13桁 978-4-7664-3057-8
タイトル システムズエンジニアリングハンドブック
タイトルカナ システムズ エンジニアリング ハンドブック
著者名 David D.Walden /編, Thomas M.Shortell /編, Garry J.Roedler /編, Bernardo A.Delicado /編, Odile Mornas /編, Yip Yew‐Seng /編, David Endler /編, 西村 秀和 /監訳
著者名典拠番号

120002986340000 , 120003197030000 , 120003197060000 , 120003197070000 , 120003197140000 , 120003197160000 , 120003197190000 , 110002978060000

出版地 東京
出版者 慶應義塾大学出版会
出版者カナ ケイオウ ギジュク ダイガク シュッパンカイ
出版年 2025.10
ページ数 7, 344p
大きさ 26cm
原タイトル注記 原タイトル:Systems engineering handbook 原著第5版の翻訳
価格 ¥6300
内容紹介 システムズエンジニアリング(SE)の実践的ガイド。ISO/IEC/IEEE 15288:2023と整合させ、プロセスを実行するために必要な実践とアクティビティについて詳しく述べる。
書誌・年譜・年表 文献:p293~310
一般件名 システム工学
一般件名カナ システム コウガク
一般件名典拠番号

510165900000000

分類:都立NDC10版 509.6
テキストの言語 日本語  
原文の言語 英語  
資料情報1 『AIプラットフォーム企業のデータネットワーク効果 データの規模と範囲・持続可能性』 木村 誠/著  中央経済社 2025.7(所蔵館:中央  請求記号:/007.3/7191/2025  資料コード:7119415050)
URL https://catalog.library.metro.tokyo.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?lang=ja&bibid=1154841186

目次 閉じる

序章 データ,AI,プラットフォームを介したネットワーク効果と企業価値
  0.1 はじめに
  0.2 本書のアプローチの簡単な紹介
  0.3 本書の構成
第1章 AIプラットフォーム企業のビジネスモデリング
  1.1 プラットフォームとエコシステムの先行研究レビュー
  1.2 データネットワーク効果の先行研究レビュー
  1.3 ネットワーク効果の循環モデル
  1.4 ビジネスモデルの先行研究レビュー
  1.5 AIプラットフォーム企業のビジネスモデル論理とキャンバス
  1.6 Tesla事例のビジネスモデル分析
  1.7 ビジネスモデリングの利点と問題点
第2章 プラットフォーム仲介両面市場のネットワーク効果と萎縮効果
  2.1 プラットフォーム仲介両面市場とネットワーク効果
  2.2 プラットフォーム普及モデル
  2.3 両面市場とネットワーク効果の実証研究
  2.4 国内ビデオゲーム事例の記述
  2.5 動的モデルの構造と定式化
  2.6 シミュレーション結果
  2.7 ビデオゲーム機事例との対応づけ
  2.8 萎縮効果の議論と仮説提示,残された問題点
第3章 プラットフォーム競争とマルチホーミング
  3.1 マルチホーミングとマルチホーミング率
  3.2 プラットフォーム競争の先行研究レビュー
  3.3 プラットフォーム競争の動的モデルによるマルチホーミング推定
  3.4 プラットフォーム競争モデルの構造と定式化
  3.5 マルチホーミング率の回帰モデル
  3.6 シミュレーション結果
  3.7 マルチホーミング率等高線図の比較
  3.8 マルチホーミングの議論とモデルの問題点
第4章 AIプラットフォーム企業の特徴量バランス
  4.1 データの規模と範囲の特徴量バランス
  4.2 データ駆動型企業の動的モデルの先行研究レビュー
  4.3 AIプラットフォーム企業の動的モデルの構造と定式化
  4.4 AIプラットフォーム企業のシミュレーション結果
  4.5 データ境界比率の一般化線形回帰モデル
  4.6 データ境界比率の非線形回帰モデル
  4.7 回帰モデルによる等高線図の比較
  4.8 データ境界比率の3領域
  4.9 データ境界比率の議論と残された問題点
第5章 カスタマージャーニー推移のモデルベース予測
  5.1 カスタマージャーニーとロイヤリティプログラムの先行研究レビュー
  5.2 セブン&アイのロイヤリティプログラム事例
  5.3 顧客ロイヤリティ遷移の動的モデルの構造と定式化
  5.4 シミュレーション結果
  5.5 感度分析による中期予測とシナリオ評価
  5.6 議論と残された問題点
第6章 AIプラットフォーム企業の持続可能性仮説
  6.1 AIプラットフォーム企業のビジネスモデル論理の再考
  6.2 持続可能なプラットフォーム
  6.3 AIプラットフォーム企業のビジネスモデル4類型
  6.4 AIプラットフォーム企業の持続可能性へのアプローチ
第7章 システム・データサイエンスと生成AI利用のアプローチ
  7.1 システム・データサイエンスのアプローチ
  7.2 システム・ダイナミクス(SD)の考え方
  7.3 システム・ダイナミクス(SD)の基本的表記法
  7.4 パイプラインモデリング
  7.5 再帰的フローモデリング
  7.6 生成AIによるJuliaコード生成
第8章 データ駆動型常微分方程式
  8.1 SINDyアプローチの考え方
  8.2 Lotka-Volterra方程式からのデータ設定
  8.3 SINDyアプローチの実行と結果評価
  8.4 SINDyアプローチの応用可能性