川畑 純/著 -- 同成社 -- 2025.10 --

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所蔵は 1 件です。

所蔵館 所蔵場所 資料区分 請求記号 資料コード 所蔵状態 資料の利用
配架日 協力貸出 利用状況 返却予定日 資料取扱 予約数 付録注記 備考
多摩 青少年エリア 青少年図書 /723.0/5469/2025 7119729179 配架図 Digital BookShelf
2026/02/03 可能 利用可   0

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ISBN 4-8163-7785-3
ISBN13桁 978-4-8163-7785-3
タイトル 印象派に恋して
タイトルカナ インショウハ ニ コイシテ
タイトル関連情報 テーマから紐解く、光と色彩の魔法
タイトル関連情報読み テーマ カラ ヒモトク ヒカリ ト シキサイ ノ マホウ
著者名 佐藤 晃子 /著
著者名典拠番号

110004438690000

出版地 東京
出版者 ナツメ社
出版者カナ ナツメシャ
出版年 2025.11
ページ数 191p
大きさ 21cm
価格 ¥1800
内容紹介 すべての始まりを描いたモネ、日常の幸せを切り取る名手ルノワール、浮世絵に影響を受けたゴッホ…。知っておきたい印象派のきほんから、画家の活躍、作品の見どころまで、ビギナー向けにわかりやすく解説する。
書誌・年譜・年表 文献:p6
一般件名 印象主義 (美術)-ndlsh-00564168
一般件名 印象主義(絵画)
一般件名カナ インショウ シュギ(カイガ)
一般件名典拠番号

510497000000000

分類:都立NDC10版 723.05
テキストの言語 日本語  
資料情報1 『古墳時代の甲冑と軍事構造』(考古学選書 8) 川畑 純/著  同成社 2025.10(所蔵館:中央  請求記号:/210.32/5468/2025  資料コード:7120029665)
URL https://catalog.library.metro.tokyo.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?lang=ja&bibid=1154870939

目次 閉じる

序章 古墳時代軍事構造解明の意義
  1.軍事構造分析の視点と研究史
  2.本書の構成と軍事構造解明の意義
第1章 甲の型式と変遷
  1.編年の意義
  2.革綴板甲の研究史と課題
  3.革綴板甲の編年
  4.革綴板甲と鋲留板甲の関係
  5.鋲留板甲の変遷と段階設定
  6.頸甲の分類と編年
  7.肩甲の変遷
  8.頸甲・肩甲の変遷の意義
第2章 冑のかぶり方と錣の変遷
  1.冑の被り方と錣の検討の意義
  2.冑の被り方
  3.冑の型式変化と被り方
  4.錣の分類
  5.錣の変遷
  6.甲冑の使用と改良
第3章 甲冑構成と武装の変遷
  1.検討の前提
  2.衝角付冑の変遷と組み合わせ
  3.眉庇付冑の変遷と組み合わせ
  4.頸甲の変遷と組み合わせ
  5.甲冑の段階設定とその評価
  6.武装の変遷
第4章 武器・武具の生産・授受・使用
  1.生産と授受に関する課題と検討の意義
  2.甲冑の系統の意義
  3.甲冑の授受と流通
  4.生産体制・授受方式の変遷と社会的機能
  5.流通・入手・使用に関する課題と分析の視点
  6.武器・武具の生産契機
  7.甲冑の保有と使用の実態
  8.武器・武具の入手と軍事組織としての編成
第5章 武器・武具の履歴・扱いと社会的機能
  1.社会的機能の検討の前提
  2.武器・武具の伝世と長期保有
  3.武器・武具の履歴と価値づけ
  4.武器・武具の社会的機能
第6章 古代アジアの武装と伝播・受容・変遷
  1.古代アジアの武装との比較検討の意義
  2.中国の武装
  3.中国西南部・東北部および周辺地域の武装
  4.中央アジア・西アジアの武装
  5.古代アジアの武装の変遷と日本列島の武装の成立
  6.日本列島の武装の特質
第7章 武装の特質と軍事組織
  1.武装の特質と軍事組織解明の視点
  2.甲冑の形態的特徴と使用法
  3.武器・武具の使用法
  4.武器・武具出土古墳の社会的位置づけ
  5.古墳時代社会における軍事組織の位置づけ
終章 古墳時代軍事構造の歴史的意義
  1.本書で明らかにしたこと
  2.古墳時代の軍事構造
  3.古墳時代軍事構造の歴史的意義