明治大学SDGs研究会/編 -- 同文舘出版 -- 2025.11 --

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所蔵館 所蔵場所 資料区分 請求記号 資料コード 所蔵状態 資料の利用
配架日 協力貸出 利用状況 返却予定日 資料取扱 予約数 付録注記 備考
中央 2F 一般図書 /440.2/5082/2026 7120326599 配架図 Digital BookShelf
2026/05/26 可能 利用可   0

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ISBN 4-7629-6780-1
ISBN13桁 978-4-7629-6780-1
タイトル 天地瑞祥志校注
タイトルカナ テンチ ズイショウシ コウチュウ
著者名 天地瑞祥志研究會 /校注
著者名典拠番号

210001720730000

出版地 東京
出版者 汲古書院
出版者カナ キュウコ ショイン
出版年 2026.3
ページ数 4, 1084, 9p
大きさ 27cm
一般注記 附輯佚
価格 ¥36000
内容紹介 7世紀に成立した天文や瑞祥に関する事象が多く含まれる類書「天地瑞祥志」。全20巻のうち、現存する9巻分の江戸時代写本(前田育徳会尊経閣文庫所蔵)を底本とした翻刻・校注を収録。各種史料に残存する佚文も集成する。
一般件名 天文学-中国-歴史-唐時代-ndlsh-01227457
一般件名 天地瑞祥志
一般件名カナ テンチ ズイショウシ
一般件名典拠番号

530561600000000

分類:都立NDC10版 440.222
テキストの言語 日本語  
資料情報1 『SDGsに関する商学的研究』(明治大学社会科学研究所叢書) 明治大学SDGs研究会/編  同文舘出版 2025.11(所蔵館:中央  請求記号:/335.1/6539/2025  資料コード:7119859852)
URL https://catalog.library.metro.tokyo.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?lang=ja&bibid=1154897339

目次 閉じる

第1章 ステークホルダー論からみた日本企業の取り組み
  第1節 ステークホルダー論からのアプローチ
  第2節 ステークホルダー論の枠組み
  第3節 企業のSDGs達成に向けた取り組み
  第4節 考察
第2章 進展するサステナビリティ情報開示と多元的企業評価論
  第1節 多元的企業評価論からのアプローチ
  第2節 世界的に急展開する上場企業のサステナビリティ情報開示
  第3節 日本におけるサステナビリティ情報開示
  第4節 多元的な企業評価論
第3章 SDGs・ESGに関する格付情報の設計に関する提言
  第1節 エントロピーの観点からのアプローチ
  第2節 ESG格付情報に対してエントロピー概念を応用することの意義
  第3節 本章で用いるエントロピー概念とその応用
  第4節 複雑性エントロピーの概念に基づく格付情報に関する考察
  第5節 複数の格付情報の構造に関する考察
第4章 イノベーションとウェルビーイングを創出する経営システム
  第1節 管理会計研究からのアプローチ
  第2節 イノベーションとウェルビーイングの創出のために
  第3節 イノベーションとエンパワメントの経営システム
第5章 人的資本会計のあり方の探究
  第1節 会計からのアプローチ
  第2節 基本概念の検討-人的資本,資本主義とウェルビーイング
  第3節 経済成長のための人的資本会計
  第4節 ウェルビーイングのための会計
  第5節 パラダイムシフトか統合的アプローチか
第6章 循環型SCMにおけるリバース・ロジスティクスの果たす役割とSDGs
  第1節 地球環境問題に対するリバース・ロジスティクスからのアプローチ
  第2節 環境の内部化・外部化と3R活動
  第3節 資源循環の概念モデル
  第4節 リバース・ロジスティクスとSDGs
  第5節 資源循環の領域推移確率モデル
  第6節 「循環型SCM」構築の必要性
  第7節 循環型SCMにおけるリバース・ロジスティクスの二面性
  第8節 リバース・ロジスティクスを考慮した資源循環の領域推移確率モデル
  第9節 簡単な数値例による分析
第7章 地域づくり・人づくりとSDGs
  第1節 学習地域社会創造からのアプローチ-SDGsにおける教育と地域づくり
  第2節 小鹿野町のこと大人の学校のこと
  第3節 コロナ禍での大学ゼミ活動からのアクション
  第4節 アウトプットデーからのアクション
第8章 食料問題の解決に寄与するヴィーガン対応メニューの開発
  第1節 栄養学・調理科学からのアプローチ
  第2節 研究のデザインと方法
  第3節 結果
  第4節 考察
第9章 モンゴル国の伝統食アイラグ(発酵馬乳)の製法からみる遊牧とSDGs
  第1節 遊牧研究からのアプローチ
  第2節 アイラグ調査の対象地域と調査方法
  第3節 草原のゲルでのアイラグの作られ方
  第4節 考察-変わらないアイラグと変わるアイラグ