|
日本語のひびきにみみをすます
/ 木島始と
/ 一九八二年
|
ニホンゴ ノ ヒビキ ニ ミミ オ スマス |
木島 始/述 |
キジマ ハジメ |
3-25 |
|
自己表現という呪縛から自由でありたい
/ ロジャー・パルバースと
/ 一九八二年
|
ジコ ヒョウゲン ト イウ ジュバク カラ ジユウ デ アリタイ |
ロジャー・パルバース/述 |
パルヴァース ロジャー |
27-57 |
|
どんな詩を読んできたかどんな詩を読んだらよいか
/ 大岡信と
/ 一九八三年四月
|
ドンナ シ オ ヨンデ キタカ ドンナ シ オ ヨンダラ ヨイカ |
大岡 信/述 |
オオオカ マコト |
59-77 |
|
ことば・日本語・詩
/ ふたたび大岡信と
/ 一九八三年九月
|
コトバ ニホンゴ シ |
大岡 信/述 |
オオオカ マコト |
79-104 |
|
バカみたいなものを書きたい
/ 高橋源一郎と
/ 一九八四年
|
バカ ミタイ ナ モノ オ カキタイ |
高橋 源一郎/述 |
タカハシ ゲンイチロウ |
105-131 |
|
ぼくらが愛してゆくこと詩をかくこと
/ 吉本隆明と
/ 一九八六年
|
ボクラ ガ アイシテ ユク コト シ オ カク コト |
吉本 隆明/述 |
ヨシモト タカアキ |
133-153 |
|
子供時代・絵本・恋愛
/ 佐野洋子と
/ 一九九一年四月
|
コドモ ジダイ エホン レンアイ |
佐野 洋子/述 |
サノ ヨウコ |
155-175 |
|
音の力オノマトペの力
/ 和合亮一と
/ 二〇〇八年
|
オト ノ チカラ オノマトペ ノ チカラ |
和合 亮一/述 |
ワゴウ リョウイチ |
177-193 |
|
詩とことば
/ 詩にメッセージは必要か
/ 伊藤比呂美と
|
シ ト コトバ |
伊藤 比呂美/述 |
イトウ ヒロミ |
195-215 |
|
「手帖」より
/ (1)(2)(4)(7)
/ 一九五五年三-一一月
|
テチョウ ヨリ |
|
|
219-234 |
|
リズムについての断片
/ 一九五六年六月
|
リズム ニ ツイテ ノ ダンペン |
|
|
235-249 |
|
いわゆる詩の朗読について
/ 一九五七年一月
|
イワユル シ ノ ロウドク ニ ツイテ |
|
|
250-251 |
|
歌うということ
/ 一九五七年一〇月
|
ウタウ ト イウ コト |
|
|
252-259 |