| ISBN |
4-86385-681-3
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| ISBN13桁 |
978-4-86385-681-3
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| タイトル |
エリザヴェータ・バーム/気狂い狼
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| タイトルカナ |
エリザヴェータ バーム
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| タイトル関連情報 |
オベリウ・アンソロジー
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| タイトル関連情報読み |
オベリウ アンソロジー
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| 著者名 |
ダニイル・ハルムス
/[ほか]著,
小澤 裕之
/編訳
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| 著者名典拠番号 |
120001727010000
,
110007492310000
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| 出版地 |
福岡
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| 出版者 |
書肆侃侃房
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| 出版者カナ |
ショシ カンカンボウ
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| 出版年 |
2025.9
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| ページ数 |
493p
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| 大きさ |
19cm
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| 価格 |
¥3000
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| 内容注記 |
内容:出来事 エリザヴェータ・バーム ヴヴェジェンスキーへ ザボロツキーを訪ねて オレイニコフへ リパフスキーが苦しみだしたのは… どのように使者が私のもとを訪れたか 男が家を出ました ばあさん ダニイル・ハルムス著. 三七〇人のこどもたち はる こもりうた イワーノフ家のクリスマス アレクサンドル・ヴヴェジェンスキー著. 気狂い狼 運動 不死 さらば友よ みにくい女の子 ニコライ・ザボロツキー著. スヴィストーノフの仕事と日々(抄) コンスタンチン・ヴァーギノフ著. 取るに足らない隣人のたとえ 「曲がった胃」での出来事 冬の散歩 イーゴリ・バーフチェレフ著. ドゥームコプフ氏、空を飛ぶ ドイヴベル・レーヴィン著. 変な人たち スポーツマン ユーリイ・ウラジーミロフ著 ほか16編
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| 内容紹介 |
100年前、当時無名の若者たちによって結成されたグループ「オベリウ」は、20世紀前半のロシアにおける文学的実験の頂点をきわめることとなった。「オベリウ」周辺の12名の代表作を収録する。
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| 分類:都立NDC10版 |
988
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| テキストの言語 |
日本語
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| 原文の言語 |
ロシア語
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| 書評掲載紙 |
毎日新聞 
2025/11/01 
2430 
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| 資料情報1 |
『エリザヴェータ・バーム/気狂い狼
オベリウ・アンソロジー』 ダニイル・ハルムス/[ほか]著,
小澤 裕之/編訳
書肆侃侃房 2025.9(所蔵館:中央
請求記号:/988.0/5003/2025
資料コード:7119930789)
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| URL |
https://catalog.library.metro.tokyo.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?lang=ja&bibid=1154919445 |