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英国・米国の覇権と日本との関係からみる政治文化の歴史、または、リベラルな国際秩序
/ ユーラシアのパワーとマネーを自分事として読み解くことに向けて
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エイコク ベイコク ノ ハケン ト ニホン トノ カンケイ カラ ミル セイジ ブンカ ノ レキシ マタワ リベラル ナ コクサイ チツジョ |
四戸 慶介/著 |
シノヘ ケイスケ |
7-14 |
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英米モダニズムの形成における言語と文化
/ リベラルな国際秩序の諸起源
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エイベイ モダニズム ノ ケイセイ ニ オケル ゲンゴ ト ブンカ |
大田 信良/著 |
オオタ ノブヨシ |
17-39 |
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「英文学」・英語文学の特質と成長
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エイブンガク エイゴ ブンガク ノ トクシツ ト セイチョウ |
大田 信良/著 |
オオタ ノブヨシ |
41-91 |
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Developmentの再定義のための覚書
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ディヴェロップメント ノ サイテイギ ノ タメ ノ オボエガキ |
大谷 伴子/著 |
オオタニ トモコ |
93-129 |
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社会・世界の分断?それともポピュリズムが不在な社会?
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シャカイ セカイ ノ ブンダン ソレトモ ポピュリズム ガ フザイ ナ シャカイ |
四戸 慶介/著 |
シノヘ ケイスケ |
131-143 |
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ポスト帝国日本の「英文学」
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ポスト テイコク ニホン ノ エイブンガク |
大田 信良/著 |
オオタ ノブヨシ |
147-169 |
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「ユーラシアのイングリッシュ・スタディーズ」の作り方
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ユーラシア ノ イングリッシュ スタディーズ ノ ツクリカタ |
齋藤 一/著 |
サイトウ ハジメ |
171-183 |
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He has been in Burma
/ ウルフと水島のあいだに、或いは、日英文学におけるユーラシア表象の可能性
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ヒー ハズ ビーン イン ビルマ |
高田 英和/著 |
タカダ ヒデカズ |
185-205 |
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ロマンティック・アナキズム
/ ドロシー・リチャードソンのロシアへの視線
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ロマンティック アナキズム |
大道 千穂/著 |
オオミチ チホ |
209-244 |
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20世紀の英文学と批評理論・「理論」
/ 「バカ、問題は経済だ」以前の時代・年代
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ニジッセイキ ノ エイブンガク ト ヒヒョウ リロン リロン |
大田 信良/著 |
オオタ ノブヨシ |
245-273 |
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リーマン・ショックあるいは『マクマフィア』以降の英国TVドラマと「金融の呪い」
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リーマン ショック アルイワ マクマフィア イコウ ノ エイコク テレビ ドラマ ト キンユウ ノ ノロイ |
大谷 伴子/著 |
オオタニ トモコ |
275-300 |
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なぜアイリス・マードックではないのか、なぜドリス・レッシングなのか
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ナゼ アイリス マードック デワ ナイ ノカ ナゼ ドリス レッシング ナノカ |
大道 千穂/著 |
オオミチ チホ |
301-308 |