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マティスはあらゆる危険を冒して
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マティス ワ アラユル キケン オ オカシテ |
アントワーヌ・コンパニョン/著 |
コンパニョン アントワーヌ |
35-56 |
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ピカソとマティスの晩年スタイル
/ 新たな分野としてのセラミックと切り紙絵
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ピカソ ト マティス ノ バンネン スタイル |
河本 真理/著 |
コウモト マリ |
57-83 |
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ランボー、二十歳の黄昏に
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ランボー ニジッサイ ノ タソガレ ニ |
アンドレ・ギュイヨー/著 |
ギュイヨー アンドレ |
87-104 |
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三島由紀夫における小説の考察と晩年の作風
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ミシマ ユキオ ニ オケル ショウセツ ノ コウサツ ト バンネン ノ サクフウ |
トマ・ガルサン/著 |
ガルサン トマ |
105-116 |
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グレン・グールドの最後の四年間
/ 伝記が書かれるということ
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グレン グールド ノ サイゴ ノ ヨネンカン |
宮澤 淳一/著 |
ミヤザワ ジュンイチ |
117-132 |
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実存主義者の晩年様式
/ ボーヴォワールとサルトルを中心に
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ジツゾン シュギシャ ノ バンネン ヨウシキ |
澤田 直/著 |
サワダ ナオ |
135-159 |
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大江健三郎とエドワード・W・サイード
/ 「晩年性」をめぐって
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オオエ ケンザブロウ ト エドワード ダブリュー サイード |
工藤 庸子/著 |
クドウ ヨウコ |
161-178 |
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ゴーティエ『攻囲の情景』と芸術の破綻
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ゴーティエ コウイ ノ ジョウケイ ト ゲイジュツ ノ ハタン |
オーレリア・セルヴォーニ/著 |
セルヴォーニ オーレリア |
181-192 |
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ショパンの戦略
/ クンデラ晩年のフランス語小説をめぐって
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ショパン ノ センリャク |
塚本 昌則/著 |
ツカモト マサノリ |
193-214 |
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老いと小説の変容
/ 古井由吉の場合
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オイ ト ショウセツ ノ ヘンヨウ |
中地 義和/著 |
ナカジ ヨシカズ |
215-231 |
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昇る太陽か瀕死の太陽か
/ デカダンスの文学と「晩年スタイル」
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ノボル タイヨウ カ ヒンシ ノ タイヨウ カ |
アンリ・セッピ/著 |
セッピ アンリ |
235-251 |
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フランスの作曲家たちの晩年スタイル
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フランス ノ サッキョクカタチ ノ バンネン スタイル |
野平 一郎/著 |
ノダイラ イチロウ |
253-265 |