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英米ロック音楽の中東・イスラーム世界へのまなざし
/ オリエンタリズムか、政治批判か、グローバルサウスとの共振か
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エイベイ ロック オンガク ノ チュウトウ イスラーム セカイ エノ マナザシ |
酒井 啓子/著 |
サカイ ケイコ |
3-25 |
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脱植民地化とブリティッシュ・ロック
/ パンクとレゲエの融合
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ダツ ショクミンチカ ト ブリティッシュ ロック |
松本 佐保/著 |
マツモト サホ |
27-44 |
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ライブエイドとライブ8キャンペーンのアフリカ表象
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ライブ エイド ト ライブ エイト キャンペーン ノ アフリカ ヒョウショウ |
榎本 珠良/著 |
エノモト タマラ |
45-60 |
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シオニズムとヒューマニズムの葛藤
/ レナード・バーンスタインとイスラエル
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シオニズム ト ヒューマニズム ノ カットウ |
等松 春夫/著 |
トウマツ ハルオ |
65-83 |
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伝統芸能と権力の距離
/ モザンビーク・ショピ民族のティンビラ合奏
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デントウ ゲイノウ ト ケンリョク ノ キョリ |
網中 昭世/著 |
アミナカ アキヨ |
85-100 |
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楽器と社会
/ 19世紀前半パリの音楽商カタログから見えてくる「近代」
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ガッキ ト シャカイ |
上尾 信也/著 |
アガリオ シンヤ |
101-124 |
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コミタスはなぜ「アルメニア国民音楽の創始者」となったのか
/ 補論 1
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コミタス ワ ナゼ アルメニア コクミン オンガク ノ ソウシシャ ト ナッタ ノカ |
吉村 貴之/著 |
ヨシムラ タカユキ |
125-132 |
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歌う声としての民族
/ ウクライナにおける政治と音楽
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ウタウ コエ ト シテ ノ ミンゾク |
オリガ・ホメンコ/著 |
ホメンコ オリガ |
137-161 |
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反戦集会としての音楽フェス
/ GEZANと「No War 0305」
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ハンセン シュウカイ ト シテ ノ オンガク フェス |
五野井 郁夫/著 |
ゴノイ イクオ |
163-178 |
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ショスタコーヴィチ《森の歌》をめぐる、ソヴィエト国家権力と芸術
/ 補論 2
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ショスタコーヴィチ モリ ノ ウタ オ メグル ソヴィエト コッカ ケンリョク ト ゲイジュツ |
大中 真/著 |
オオナカ マコト |
179-190 |
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国歌のグローバルヒストリー
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コッカ ノ グローバル ヒストリー |
半澤 朝彦/著 |
ハンザワ アサヒコ |
195-212 |
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アラブと中国
/ 政治/音楽影響と断絶
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アラブ ト チュウゴク |
田中 公一朗/著 |
タナカ コウイチロウ |
213-235 |
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ロング・グローバル・イエロー・ロード・オブ・トシコ
/ 国際/グローバル文化交流からみた穐吉敏子
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ロング グローバル イエロー ロード オブ トシコ |
芝崎 厚士/著 |
シバサキ アツシ |
237-258 |