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ゴーゴリとウクライナ・フォークロア
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ゴーゴリ ト ウクライナ フォークロア |
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13-34 |
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ゴーゴリ-ウクライナ・バロック-民衆文化
/ バフチン「ラブレーとゴーゴリ」に寄せて
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ゴーゴリ ウクライナ バロック ミンシュウ ブンカ |
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35-53 |
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ウクライナ文学史におけるゴーゴリ
/ 「ソローチンツィの定期市」のエピグラフを手掛かりに
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ウクライナ ブンガクシ ニ オケル ゴーゴリ |
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55-78 |
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偽作の翻訳から創作へ
/ プーシキンの『西スラヴ人の歌』とメリメの『グズラ』
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ギサク ノ ホンヤク カラ ソウサク エ |
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81-112 |
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プーシキン『西スラヴ人の歌』におけるセルビア民謡の翻訳二篇について
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プーシキン ニシスラヴジン ノ ウタ ニ オケル セルビア ミンヨウ ノ ホンヤク ニヘン ニ ツイテ |
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113-139 |
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スロヴァキアのプーシキン博物館を訪ねて
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スロヴァキア ノ プーシキン ハクブツカン オ タズネテ |
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141-145 |
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ブルガリアのパステルナーク
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ブルガリア ノ パステルナーク |
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147-157 |
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『テクストの構造と文化の記号学』を読む
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テクスト ノ コウゾウ ト ブンカ ノ キゴウガク オ ヨム |
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159-170 |
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ストラヴィンスキーのジャポニスムの一側面
/ 『日本の叙情歌からの三つの詩』の拍節法について
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ストラヴィンスキー ノ ジャポニスム ノ イチ ソクメン |
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173-186 |
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「ロシア人形の歌」をめぐって
/ 山田耕筰・北原白秋・山本鼎のロシア
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ロシア ニンギョウ ノ ウタ オ メグッテ |
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187-208 |
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ベートーヴェンとロシア
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ベートーヴェン ト ロシア |
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211-216 |
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ただ憧れを知る者のみが
/ ロシア歌曲におけるゲーテ
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タダ アコガレ オ シル モノ ノミ ガ |
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217-226 |
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『ワーグナーとロシア』を読む
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ワーグナー ト ロシア オ ヨム |
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227-233 |
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テクストとしてのクリミア
/ プーシキンの南方時代(一八二〇-一八二四)への一視点
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テクスト ト シテ ノ クリミア |
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237-261 |
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多言語都市チェルニウツィの三人の詩人
/ フェチコーヴィチ、エミネスク、ツェラン
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ポリグロット トシ チェルニウツィ ノ サンニン ノ シジン |
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263-284 |
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ナボコフ『青白い炎』と『イーゴリ軍記』
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ナボコフ アオジロイ ホノオ ト イーゴリ グンキ |
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287-294 |
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夕べの鐘
/ イワン・コズロフとトマス・ムーア
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ユウベ ノ カネ |
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295-303 |
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ロシアのアマデウス
/ 『モーツアルトとサリエリ』へのマルジナリア
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ロシア ノ アマデウス |
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307-316 |
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ドストエフスキーと音楽
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ドストエフスキー ト オンガク |
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317-321 |
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マンデリシタームとストラヴィンスキー
/ ヴェラ・ストラヴィンスカヤをめぐる二十世紀ロシア文化史の断章
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マンデリシターム ト ストラヴィンスキー |
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323-345 |
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『現代音楽のポリティックス』を読む
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ゲンダイ オンガク ノ ポリティックス オ ヨム |
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349-354 |
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「言語」・「音楽」・「自然音」
/ 「音知覚の比較文化学」のための覚書
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ゲンゴ オンガク シゼンオン |
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355-379 |